肩が凝った
久し振りに仕事をしたら、一日で恐ろしく肩が凝りました。もう、バリバリのゴリゴリ。こどもにつきあう休日とは別の意味で疲れます。
ま、いろんなストレスがあってこその生活であり、人生なんですが。
久し振りに仕事をしたら、一日で恐ろしく肩が凝りました。もう、バリバリのゴリゴリ。こどもにつきあう休日とは別の意味で疲れます。
ま、いろんなストレスがあってこその生活であり、人生なんですが。
今日から出社。
すっかり気分は後ろ向き。仕事行きたくないの。
会社全体で休みをとっているわけではないので、1週間のできごとが出社した途端に怒濤のごとく押し寄せるに違いない。
今日も暑くなるみたいだけど、なんとなく風が秋の気配を運んできた。
「失敗学」がしなやかで強い組織をつくる(前編)
後編のほうは、こちら。
学生には「失敗しない方法」を教えていたのですが、うまくいく方法を学んだ学生たちはまねることや、過去に起きた問題への対応は上手ですが、新しいものを創造する能力が育ちにくいことに気づきました。
何か新しいことを始めようとするとき、多くの人はまず成功例に学ぼうとします。しかし、そのやり方ではほとんどの場合、想定外のことが起きて最後はダメになるんです。その理由は、お手本を模倣すればいいと考えている人は、やがてそれ以外の方法について「見ない」「考えない」、そしてよりよいやり方を求めて「歩かない」ようになるのです。
・・・なるほど。なぁんとなく、分かるような気がする。
仕事していても、すぐに「答え」を知りたがるようなやり方が多くなってきたな、と思うし。
それに、子育ても同じなんだろうなぁ、と思う。子どもが失敗しないように、親が手をかけすぎたら、ひとりで生きていく力を育てることはできない、ってことなんだろうなぁ。
「答え」を用意しないやり方は、「答え」を与えるやり方より、もっと、手間と時間がかかるけど、それが必要な場合もある。時間と手間を充分にかけてね。
お春が授業で描いたカブトムシ。図鑑を見て描いたのだそうだ。紫野もこどもの頃、こんなふうに絵を描きたかったな。。。と思う(笑)
夜のポケパークである。
万博を見ずにポケパークなのはお春の意見なのである。大観覧車のライトアップはなかなかきれいなのである。
名古屋に向かう新幹線の車中である。
雨が降る予報でないのはありがたいが、かなり暑くなりそうである。あぁ、日焼けが怖い。
夏休みの旅行に出かける前に、少し時間が取れたので、新しい機能を追加しました。
lilbox をいただいてきて、あちこちに、Amazon への画像リンクが表示されるようにしてみました。新刊それぞれのページでは、左ブロックに表示されるトップセラーへのリンクのほかに、作者名で検索した結果も表示されるようにしてあります。また、それぞれの新刊のページでは、Google API を利用して、作者名で検索した結果を5件表示させてみました。(<日本語の検索がうまく出来ず、えらく、はまってしまいました。。。)
でも、そのせいで、ちょっと、ページが表示されるのが遅くなってしまったので、続けるかどうか悩んでます。。。うーん、どうしよう。
お気に入りの作品をみつけたときに、気分がよければ、そのままクリックしていただけるとうれしいです。あちこちに画像リンクが出てきますが、単行本の表示が見れたら楽しいかな?と思って出しているのがメインな気持ちなので、そんなに欲張るつもりなないのです。まぁ、たまぁに、自分で読む本を買える程度にポイントが溜まってくれれば、もちろん、うれしいのですけれども。
今日あたりから電車も空いてきた感じ。我が家も家族うちそろって来週は夏休みの予定。
とりあえずは、お春の作品を鑑賞しに、東京都美術館の学展に行くつもり。(実は美術系にはとんと弱いため学展というものが何なのか、全然知らない。お春の作品も途中2回ちょっと見ただけで、完成形を見ていないのだった。。)
先日「魔女」を読んで、すごく気に入ったせいなのだと思うけれど、今朝の明け方の夢は、なんだかとてもヘンだった。
「知りすぎた男」で、ドリス・デイが「ケセラ・セラ~」と踊りながら歌っていたかと思ったら →
いつのまにか、ジョン・レノンの「Let It Be」が鳴り出し →
そのうち、ハムレットが「To be or Not to be 」と悩みだして →
「尼寺に行け」と言われたオフィーリアが、水に浮かんでいる場面へ(<このとき、オフィーリアは妊娠している、と紫野は思っている)→
スターウォーズ・エピソード3のパドメの葬儀の場面になって →
「若草物語」で死にかけたベスが歌っている場面へ →
ここで目が覚める。。。という場面展開だった。
夢のなかで、「Be動詞」繋がりってのも、どうなんだか。。。