いくらオペレーションをこなしても「家事育児をやっている」にはならない – 育児について語るときに僕の考えること

2015-01-23 いくらオペレーションをこなしても「家事育児をやっている」にはならない のかも、というお話。 先日、こんなイベントに参加させていただきました。 先陣をきって育休を取ったイクメンのリアル | サイボウズ式 先陣をきって育休を取ったイクメンのリアル | サイボウズ式 育休を取得したことのある or 予定しているパパ3人による座談会だったのですが、参加者の一人(ゾーホージャパン松本さ…

shino-katsuragi 家事, マネジメント, 子育て 同意はするものの、男女の組み合わせの場合、支配せずにマネジメントするのは、だいぶ難しい。今はまだ、骨身に染みてるからなぁ。/女同士だと嫁姑バトル。
Tags: shino, マネジメント, 子育て, 家事
はてブ | shino |
2015/06/09 10:54 |
いくらオペレーションをこなしても「家事育児をやっている」にはならない – 育児について語るときに僕の考えること はコメントを受け付けていません
“海外出張と5時間睡眠” エリートを襲う不都合な真実:日経ビジネスオンライン

「一般的に」「例外的に」「客観的に」「限定的に」「慎重に」って、一体どういうことなのだろう? 「普通の国民に分かりやすく説明することが必要なんです」、「いわば」「つまり」「まさに」「加えて」と長々話されても、ちっとも分からない。 何を根拠に、「絶対にない」と決めつけるのかも、よく分からない。 私の頭が相当悪いのか、はたまた理解力が致命的に欠如しているのか、その両方なのか、どうやっても分からん! そ…

shino-katsuragi 政府, 労働, 行政, マネジメント, 過労死, 人間が多すぎる 「滅びよっ!滅びてしまえっっ!」案件。
「粘土層」管理職、女性を生かす意識 浸透するか :日本経済新聞

トップが旗を振るだけでは会社は変わらない。女性社員を生かす経営戦略をいかに管理職に浸透させるか。染み込まない「粘土層」ともいわれる管理職の意識改革が成否を握っている。豊田通商は多様性を生かす風土をつくるための研修を実施(東京都港区) 「輝き続ける一般職の女性を増やしたい」。グループごとに管理職の1人が投げかけた課題に、ほかの4~6人が質問しながら、解決策を引き出していく。 3月上旬、豊田通商の室長…

shino-katsuragi 社会, ジェンダー, マネジメント, ダイバーシティ
優秀な社員さえもつぶしてしまう3つの企業文化 | ライフハッカー[日本版]
![優秀な社員さえもつぶしてしまう3つの企業文化 | ライフハッカー[日本版] 優秀な社員さえもつぶしてしまう3つの企業文化 | ライフハッカー[日本版]](http://cdn-ak.b.st-hatena.com/entryimage/234635076-1416660175.jpg)
Inc.:人の性格は変わらないと思っていませんか? でも、「悪いことなんかするもんか!」と心でどんなに思っていても、自分でも信じられないほどに悪い選択をするようになることがあると、心理学や行動経済学の実験で示されています。あなたの行為が、少しずつ周囲の人の行動を変えてしまうことも。 心理学に詳しいマーケティング担当者、Gregory Ciotti氏は、「Medium」の記事において、ビジネスリーダ…

shino-katsuragi 心理, 考え方, マネジメント
男性上司が知らない女性の思考・行動パターンとは?:日経ビジネスオンライン

(前回からの続き) 石田:女性が持っている思考パターンや行動パターンは、意外に男性は知らないかもしれませんね。他に、男性課長が知らない、そして知っておくべき思考パターンや行動パターンはありますか。 藤井:女性社員は情報共有をしてほしがる傾向があります。男性管理職が思っている以上にこの傾向は強いです。 女性社員向けの研修で「上司に対して困っていることは何ですか」と聞くと、「情報共有してくれない」とい…

shino-katsuragi 行動科学マネジメント, 心理, マネジメント なんか違和感がある…
記者の眼 – 「決めない人に決めてもらう仕組み」を誰が決めるのか:ITpro

「自分で決めた」「自分で作った」実例8件を報告。イニシアティブを発揮した経営者やシステム責任者8人が登壇。シンポジウム「システムイニシアティブ2014」、8月29日開催(入場無料)。詳しくはこちら。 仕事をする上で最も困る事は何か。仕事と言っても色々ある。まず自分の仕事について考えよう。自分が困った例ではなく他人を困らせた例、早い話が叱られた例を思い出してみる。 「なぜもっと前に言ってこない」。記…

shino-katsuragi マネジメント, IT ディスコミュニケーション
Tags: IT, shino, マネジメント
はてブ | shino |
2014/08/31 09:35 |
記者の眼 – 「決めない人に決めてもらう仕組み」を誰が決めるのか:ITpro はコメントを受け付けていません
ガバナンスも「ワンオペ」だったゼンショー:日経ビジネスオンライン

アルバイト店員が大量に離反し、一時120店以上が閉鎖や営業時間の短縮を余儀なくされた牛丼チェーン大手のすき家。すき家を傘下に持つゼンショーホールディングスは労働環境の実態を把握するために、第三者委員会を設置した。 7月31日、その調査結果が公表された。50ページ以上に及ぶ報告書では、すき家の厳しい労働実態が改めて浮き彫りにされている。 1カ月に400時間以上働いたり、接客から調理、精算まで店内の業…

shino-katsuragi 日本, 組織, 企業, 社会, マネジメント
管理職の仕事を勘違いしていませんか:日経ビジネスオンライン

老教授 米国の大学院でドラッカーの教え子として直接指導を受け、その後長くドラッカーの同僚でもあった日本人老教授。専門は組織マネジメント論と組織イノベーション論。数年前に定年退職し、静かに日本で暮らしている。執筆の傍ら若き経営者やマネジャーを自宅に招き、相談に乗っている。対話を通じてドラッカーのマネジメント理論を分かりやすく教え諭し、マネジャー本人に気づきを与えるスタイルが、多くの経営者の間で密かに…

shino-katsuragi マネジメント, 考え方 人は城、人は石垣、人は堀。資産か、なるほど。
「しんどい会社」はなぜ「働きがいのある会社」に変われたのか:日経ビジネスオンライン

営業部門の従業員たちはいつも疲れ気味で、どこか苛立っていた。彼らは平日も週末も祝日も働き続け、住宅のリフォームを検討している顧客の情報を1人で抱え込んだ。管理部門は、時に3倍にも差が開いた営業部門の従業員との給与差に不満をこぼす。1883年に創業した由緒ある中小企業はほんの数年の間におかしくなってしまっていた――。 これは、Great Place to Work ® Institute Japan…

shino-katsuragi 企業, 労働, マネジメント
Tags: shino, マネジメント, 企業, 労働
はてブ | shino |
2014/04/28 13:34 |
「しんどい会社」はなぜ「働きがいのある会社」に変われたのか:日経ビジネスオンライン はコメントを受け付けていません
コンサルタントはこうして組織をぐちゃぐちゃにする『申し訳ない、御社をつぶしたのは私です。』: わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる

「嘘つきは経済学者の始まり」という諺があるが、コンサルタントも入れるべき。 中の人として働いたことがあるので、その手法は分かってる(まとめ:[そろそろコンサルタントについて一言いっておくか])。だから本書は、徹頭徹尾、黒い笑いが止まらない。騙される幹部が悪いのだが、振り回される社員はたまったものではない。ファームであれジコケーハツであれ、理論武装を「外」に求める人は、予習しておこう。あるいは、コン…

shino-katsuragi コンサル, プロジェクト, マネジメント まぁ、そう。
Tags: shino, コンサル, プロジェクト, マネジメント
はてブ | shino |
2014/04/26 20:25 |
コンサルタントはこうして組織をぐちゃぐちゃにする『申し訳ない、御社をつぶしたのは私です。』: わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる はコメントを受け付けていません