トンボなのにドローン!?–光遺伝学の応用でトンボの飛行を制御 – CNET Japan

空を飛べる昆虫のなかで、トンボの飛行能力は極めて高い。ホバリング状態から瞬時に高速飛行へ移ったり、逆に突然ホバリングしたり、強風のなかで自由に飛んだりする。そんなトンボをドローンのように操縦可能にしようとする研究プロジェクト「 DragonflEye 」が、The Charles Stark Draper Laboratoryによって進められている。 この研究は、オプトジェネティクス(光遺伝学)を…

shino-katsuragi 研究, 昆虫, ふぅむ 一瞬、「ミクロイドS」かと。
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2017/02/08 11:27 |
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ロボットが相手の脳血流量を読んで話題を選択する新手法 ~対話ロボットを用いて脳の活性化、プレゼン能力の向上にも – PC Watch

内閣府総合科学技術・イノベーション会議が主導する革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)の一環として、株式会社国際電気通信基礎技術研究所の石黒浩氏、住岡英信氏らの研究グループは3日、ロボットとの会話の難易度を定量化する新たな脳解析手法を発表した。 このプロジェクトは、脳情報と対話ロボットを組み合わせることで、脳の健康を維持・促進可能にするというもの。近赤外線分光法装置(NIRS)で脳血流量を…

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なぜ人工知能は東大に合格できないのか? 「東ロボくん」プロジェクトで分かったAIの弱点 | デイリー新潮

■なぜ人工知能は東大に合格できないのか?(上) いずれ人工知能(AI)が人間の能力を超えるシンギュラリティ(技術的特異点)が訪れる、とまことしやかに語られる昨今。であればAIが東大に合格するなど簡単そうだが、挑戦してわかったのは、AIの弱点だった。プロジェクトを率いた新井紀子氏が明かす。 国立情報学研究所教授・新井紀子氏 *** ロボット(AI)は東大に入れるか――。AIの東ロボくんが挑んできたプ…

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ニュース解説 – ついに出たWHOISの“後継者”、ドメイン情報の検索性向上:ITpro

JPドメイン(.jp)の登録管理を担う日本レジストリサービス(JPRS)は、WHOISの次世代プロトコルである「RDAP(Registration Data Access Protocol)」の技術仕様(RFC 7480~7484)を日本語化、同社のWebサイトで2016年12月15日に公開した。 WHOISは、IPアドレスやドメイン情報などのインターネット資源を検索するためのサービス。やり取りを…

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10:59 |
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子育ての現場では男性が差別される
男性も子育てに参加すべきとかしようとか言われて久しいが、いざ参加すると想像以上に女性社会であることを実感する。 保育園に行く⇒ママたちは賑やかだが、男性には挨拶しないだけでなく基本的に無視。おばあさんたちに至っては、なんでこんなところに男がいるの、とばかりににらみつけて来たりする(実話。というか、待機児童がゴマンといるきょうび、祖父母が近くに住んでいる家庭は入園基準の点数が低くなるはずなのになぜか…

shino-katsuragi 増田, 子育て, ネタ, 男女 30年前の職場が似た感じだった。時間が解決することもある。ワシもスキルないので疎外感はあったけど、少数派は辛いね。
火星の水は意外と短い期間で失われたとする研究結果が発表。Mars Expressのデータ分析より – Engadget 日本版

米コロラド大学ボルダー校にある、LASP(大気宇宙物理学研究所:Laboratory for Atmospheric and Space Physics)が、火星の大気は実はかなり急速に失われた可能性があるとする研究結果を発表しました。火星の水は長い歳月をかけて徐々に失われていったというこれまでの通説とは異なる考え方です。 LASPの研究によると、火星では特に気温の上がる季節に水が大量に蒸発し、そ…

shino-katsuragi 惑星, 天文, 研究, 火星
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「萩尾望都でございます。職業は、マンガ家です」(小原篤のアニマゲ丼):朝日新聞デジタル

今年度の「朝日賞」贈呈式が1月30日に東京の帝国ホテルで行われまして、受賞者のお一人、マンガ家の萩尾望都さんの素晴らしいスピーチをごく短く紙面とツイッターでお伝えしたところ、主にツイッターでびっくりするほど多く反応がありましたので、今回の本欄はロングバージョンでご紹介します。 その前に、ちょっと宣伝くさいですがいちおうご説明を。朝日賞は1929年に創設され、学術、芸術などの分野で傑出した業績をあげ…

shino-katsuragi comic, 萩尾望都, 受賞, 朝日賞, 母の呪い 母親の変節を淡々と受け止めるとは。いろいろな意味で長い年月が必要だった、ということか。
有休取得妨げる「アリバイ労働」と「戦後特例」:日経ビジネスオンライン

マイナビは、運営する女性総合サイト「マイナビウーマン」に掲載した記事2本が不適切だったとして、該当記事を削除したと発表した。 あちらこちらで話題になっていたのでご存知の方も多いと思うが、ことの成り行きを簡単に説明しておく。 問題となったのは、「意味わかんない!『社会人としてありえない』有休取得の理由7つ!」と、「男性に聞いた! 女性が『生理休暇をとる』のはアリ?」という、タイトルを見ただけで「オイ…

shino-katsuragi 労働, 有給休暇, 社会 だよね~。正しく評価できないから、か。
今の日本は母親にすごく厳しくなった
家事は昔より簡単になったと思う。だが、育児はこれまでより格段にハードルが上がった。 何かあるとすぐに「母親は何をしていたんだ」「育児放棄だ」「毒親だ」「虐待だ」と言われる。 ちょっと昔のアニメなんか見てると、「これって今だったら毒親認定されるんだろうな」と思うことが多い。でもその母親は普通の、むしろいい母親として描かれていたりする。 江戸時代には犯されるのが怖くて子供を捨てて逃げた母親が同情されて…

shino-katsuragi 増田, 育児, 社会, 日本 この増田についている否定的なコメントの多さが、今の厳しさを示しているんでは?自分自身の利己主義や恐怖が苗床になってないか思い致してみればいい。
昔と比べて一番地位が上昇したのは「幼い女の子」。 昔は「女」かつ「子供..
昔と比べて一番地位が上昇したのは「幼い女の子」。 昔は「女」かつ「子供」だからまさしく最下層、もはや人間とすら扱われない存在だったけれど 今は「『子供』の地位が昔と比べて遥かに上がった」「『女』の地位もやや上がった」「幼い子供を男女分けて扱う風潮が薄れた」のトリプル効果で 「幼い女の子」の地位は爆上げされ、「幼い男の子」に準じる扱いを受けられるようになった。 (勿論「幼い男の子」の地位も昔と比べた…

shino-katsuragi 増田, 男女, 母性神話 「子ども」は近代以降に発見されたのだよ。/父方の祖母と父のワシの扱いは、まさしくこんな風であったから言いたいことは分かる。
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2017/02/06 18:02 |
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