『Linux標準教科書』

『Linux標準教科書』開発プロジェクト – LPI-Japan – エルピーアイジャパン

「授業で使える実践的な教科書」かぁ。
あとで読む。。。

秋の空

080911_0800~01.jpg風の音にも。かと思っていたら、いつの間にか目にもさやかに。

空を見ていて脈絡もなく思ったのだが、今も昔も、男たちは女たちの魔力を封じ込めるのに躍起になっているだけなのかもしれない。それを魔力と呼ぶのが正しいのかは、分からないけれど。

ミッドナイト・セクレタリ

小学館 コミック -@PetitComic-

いやぁ、今月の花夜チャン萌え(苦笑)
見かけと中身が全然合ってないところが、ごっつう好み。

“人生を教わったマンガ”

“人生を教わったマンガ”は『SLAM DUNK』と『鋼の錬金術師』~ブログメディア「漫画ニュース」(RBB TODAY) – Yahoo!ニュース

ふぅん。

紫野の場合は、『トーマの心臓』『スター・レッド』 ですかね。どちらも、萩尾望都さんの作品だなぁ。
やっぱり、思春期に読んだものは強い印象が残る、というところでしょうか。

wicd に入れ替えてみた

wicd – home

サスペンドの後の無線LANへの接続が、どうにもとろいので、標準の Network Manager から、wicd に入れ替えてみた。現時点で、レポジトリからインストールされるのは、Version 1.4.2-1。
wicd だと、サスペンドからの復帰後の自動接続も違和感なくて、いい感じ。

ネットスーパー

歩いていける距離じゃないけど、車だったら行くかもなぁ…というお店が、ネットスーパーの対応店になっていたので、利用してみました。
我が家は車を所有してなくて、その店には行かないから、ちょうどよいかもってことで。ネットのチラシを見ながら、特売品を集中的にゲット。

で、やっぱ、重いものを買うときとか、天気が悪くて外出したくないときとかには断然ラクです。ぶらぶら、ふらふらの買い物の楽しみは減っちゃいますけど、指名買いの場合には、検索出来るので特売狙いにはいいなぁ。配送料と相談しながら、利用してみようと思います。

鋼の錬金術師:テレビアニメ新シリーズ制作決定

鋼の錬金術師:テレビアニメ新シリーズ制作決定(まんたんウェブ) – 毎日jp(毎日新聞)

えーと、アニメ→映画のストーリーの続編なのでしょうか、それとも、原作のストーリーで仕切り直しなんでしょうか。うーむ。。。

子育ての孤立感

昨日の悪天候のせいで、電話やらCATVやらいろいろと回線にトラブルが発生してしまった。

で、保安器をチェックしてもらうために駐車場(我が家の車は売っちゃったので貸してる)に止めてある車を動かして欲しくて契約者さんのお宅に電話をしたのだけれど、平日の昼間だもので、契約者の奥さん(だと思う)が、電話口で対応してくださった。
電話の向こうからは小さな子どもふたりの声が響いてきて、喧騒がひしひしと伝わってくる感じがした。たぶん、上の子が幼稚園に入るか入らないかぐらいで、下の子がまだ赤ちゃんなんだろうな、と思う。電話口の女性の声は、ものすごーく迷惑そうで、子どもを叱り飛ばしながら、子どもがいるから、いろんなことができないのだと説明していた。

喉元をすぎるとすぐに忘れちゃうけれど、紫野も小さな子どもを育てたことがあるから(ひとりだけど。ひとりと複数じゃ大違い。)、そういう気持ちはよく分かるし、電話で話しながら、あぁ、あの頃は確かにそうだったよね、と思ってしまうのだけれど、でも、たぶん、その「子どもがいるから」「いろんなことができない」感じって、経験したことのない人には分かりづらいのだろうなぁ、とも思った。
だって、社会はね、まだまだ、どんな理由があるにせよ「出来ない」ことに対して、かなり寛容さに欠けるしね。それが分かっているから、余計に迷惑なんだよね、こういう電話。実際、赤ちゃんがいると電話のコール音だけでも、十分迷惑ってタイミングあるんだけど、架ける方には分からないものだしね。(<って、電話かけた本人が思ってしまった。結局、原因は判明したので保安器を見る必要もなくなり、車を動かしてもらう必要もなくなった。)

あの孤立感と、あの苛立ちと、あのどうしようもないどうしようもなさ。
追い詰められて、孤独で、でも、誰も助けちゃくれない、というあの泣きたくなるようなどうしようもなさを思うと、子育てを孤独にしちゃいけないよね、としみじみ思う。

そう思わせてしまう何かが、今のこの社会にはあるんだと思う。
どうすればよいのかな。

雑誌の発売日情報

Google Calendar に 雑誌発売日情報を登録する

少し遅めの夏休みを過ごしています。今年はめずらしく家でダラダラと過ごしているから…というわけではありませんが、新刊リストの機能アップをしてみました。

Amazon.co.jp から雑誌のデータを取り込んで、新刊リスト に表示できるようにしてみました。一番最後に雑誌のデータが追加されて表示されるようになっております。(でも、残念ながら全部のデータを取り込んでいるわけではありませんし、自前のリスト作成の対象としても出てきません。)
今回は、ついでに、Google Calendar に登録できるような iCalendar 形式のファイルにも変換してみました。

こうしてツラツラ見ていると、コミック離れとか言われながらも、なんのかんのと、出版数だけはものすごく多いのですよねぇ。ここでも、少量多品種の時代になってるのでしょうかねぇ。

ディズニーランド

080816_1039~01.jpg今日は家族サービスでディズニーランドに来ています。

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