「しかたがない」を英語で言うと? 英訳の超難問、その見事な答え(片岡 義男) | 現代ビジネス | 講談社(1/2)

作家・片岡義男さんが「すごいねえ」と感嘆したアメリカの漫画家エイドリアン・トミネ。その絵を読み解いた前編( gendai.ismedia.jp/articles/-/51057 )に続き、後編では作中に出てくる日本語の見事な英訳から、翻訳に必要な思考のめぐらせ方を考えます。 短編コミック「日本語から翻訳された」 エイドリアン・トミネの Killing and Dying には6編のストーリーが収録…

shino-katsuragi 英語, 日本語, ふぅむ 「文章を最後まで言い切るように」か。読んでみたくなった。
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2017/03/20 10:01 |
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ひこにゃん、初めて笑った 初のポーズ追加「起爆剤に」:朝日新聞デジタル

ひこにゃんが笑った! 滋賀県彦根市は17日、市のキャラクター「ひこにゃん」の新たなイラストを発表した。誕生から11年目で初のポーズ追加。市は「右肩下がりになっているグッズ使用を回復させる起爆剤に」と期待している。 新ポーズは、立って両手を挙げている。無表情で通してきた丸い目を細め、初めて笑顔になった。 ひこにゃんは、2007年の国宝・彦根城築城400年祭のキャラクターとして06年に誕生した。市など…

shino-katsuragi ゆるキャラ, イラスト, 著作権, 訴訟, その後 紆余曲折。その後。今年は大河もあるしね。
通貨は財ではなく信用から生まれた―信用貨幣と計算貨幣― – Togetterまとめ
信用貨幣と計算貨幣について改めて整理しておこう。 主流派的見解では、まずニュメレール財(実物的価値があり、それに基づいて各財と対応し、決済に用いられる財)が何かしら設定され、欲望の二重一致の必要性を回避するために当該財が交換用通貨として用いられ、後付けで信用経済が出来たとされる。

shino-katsuragi 考え方, 通貨, ふうむ こっち方向で考えるとすれば?か。
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08:47 |
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文豪とアルケミストと小林多喜二と日本共産党 – Togetterまとめ

僕はよく知らないが「文豪とアルケミスト」という、実在の文豪を操作して敵と戦うソーシャルゲームがあるそうだ。そのゲームにはかの有名なプロレタリア作家の小林多喜二も登場している。その事をしんぶん赤旗が好意的に取り上げたところ、本作のファン達が政治利用だと憤慨しているらしい。(続く) pic.twitter.com/Jg7oatve8q

shino-katsuragi ゲーム, ネタ, 心理 まぁ、いろんな界隈で見る現象だけども。割と若い子がかかる病のような気がしてたけど、違うんかな。