R2-D2型の“動く”多機能プロジェクターがやってくる
たっ高いっ!と思ったけど、欲しいっす。。。誰か買ってくれないかなぁ。
これも、きっと、同世代の企画だよな、と思ってしまうが、さて、真実は如何に。
たっ高いっ!と思ったけど、欲しいっす。。。誰か買ってくれないかなぁ。
これも、きっと、同世代の企画だよな、と思ってしまうが、さて、真実は如何に。
ちょっと時間があったので、最近、気になり始めた「Yahoo! Pipes」を作成してみました。あぁ、これ、おもしろいですね。日本語の扱いがまだちょっとアレだけど、すごく簡単にマッシュアップが可能になります。
RSS とか、XML とか、(プログラムではなく)データこそが重要だという時代になったからこそ、そして、その考え方を元にデータ形式の標準化が進んできたからこそ、こういうサービスが成り立つ。しかも、作成された Pipes は、Personalize されたものでありながら、ネットに公開することができる。公開されたデータは、さらに Personalize されながら公開されて行くだろう。それは、人が情報を伝達していくやり方に近い。でも、一次ソースに戻ることがより簡単で、情報の流れは、より高速に、より広範囲に伝播されるように強化されている。その違いが、実は、大きな違いになる。何らかの Jump を発生させる確率 は、格段に高くなるのだから。
(そう、「天才はどこにいるのか?」という問題を解決するために。)
そして、情報は、やがて、人を介在させずに、Personalize を繰り返すことが、可能になるはずだ。
紫野は、Web2.0 の本質は、こういうところにあるのだと思う。
もちろん、自動化は常に危険を孕む。でも、人が人の欲望をかなえるために一度始めた波を、止めることが出来た例は少ない。
(地球温暖化を防止しようという波も、短期的な欲望を長期的な欲望が押さえ込むことが出来るか?という話だと思うし、ね。個人が大人になったときに、そういう選択が可能になるように、人類という単位で大人になれるかどうかに、成否はかかっていると思うのだ。)
(もし、情報がコンピューターにより無限に Personalize されていく時代になるのならば、すべてのコンピューターを、ロボット三原則に従わせる必要があると思うけどなぁ。間に合うのかしら。)
このままうまく成長して行けば、Web2.0は100年後には、人がコンピューターに添うのではなく、コンピューターが人間に添う時代の始まりと言われるようになる可能性がある。。。とか、なんとか、ね(笑)
アナキン・スカイウォーカーは、境界性人格障害なのかもしれない。
そして、私たちが存在するこの世界の未来が、スターウォーズの時代ほどの未来になったら、いろんな人が普通に治療を受けていて、有効な治療方法が確立されていて、多くの人が まっとうな人生 を歩くことが出来るようになっているのかもしれない。
・・・でも、そうなってしまったら、ドラマがなくなっちゃうぢゃん?と、紫野は思ってしまったのだった。紫野自身、まっとうな人生が歩めるかどうかは、どうも怪しい。
我が家のお嬢が好きなタイプは、「銀魂の沖田さんのように顔がよくて、一見、やさしそうで、性格が悪いタイプ」だそうなのだ。(<それを聞いて、将来、腐女子になる可能性が高いよな。と、母は思った。)
「でもね、そういうノと実際につきあうと大変だよ?」と訊いてみたら、「実際にはつきあわないよ。見てるだけ。」と言う。うーん。。。
しかし、娘よ、恋とは落ちるものなのだ。思ったとおりにはいかないものだ。理想と現実というのは、かけ離れてしまうのだよ(苦笑)
まぁ、どういう相手と恋をするにしても、とにもかくにも、母として、娘がまっとうな人生を歩むことを祈る。
アキバに足を運ばなくなって、ずいぶんと経つけれど、こんなものが発売されているようだ。ほぉぉ。こんにゃく麺とはなぁ。。。さすがに味はそんなに期待できないか(笑)
昔々、ネットという言葉もなく、パソコン通信にはまっていた頃、「毒物」探しをやっていた覚えもあったりする。だから、「ネタとして、一回くらいは食べてみてもよいかもしれないなぁ」なんて思っちゃうのは、過去の後ろ暗い所業のせいなのかもね。