コミックナタリー – 藤崎竜、久々の新作「アメとサルタヒコ」がミラジャンに

本日12月27日に発売されたミラクルジャンプNo.12(集英社)には、「封神演義」「屍鬼」の藤崎竜による新作読み切り「アメとサルタヒコ」が掲載されている。 「アメとサルタヒコ」は、死者の魂をよみがえらせることができる巫女・アメと、彼女を守る青年サルタヒコを描いた14ページの短編。表紙とセンターカラーを飾っている。「屍鬼」完結後は、ジャンプスクエア(集英社)において読み切りの原作を担当していた藤崎が…

shino-katsuragi comic, 藤崎竜, 雑誌, 短編
屍鬼:死の連鎖描いた人気ホラーマンガが完結 ジャンプスクエア – MANTANWEB(まんたんウェブ)

フジテレビの深夜アニメ枠「ノイタミナ」でテレビアニメ化され、「ジャンプスクエア(SQ.)」(集英社)で連載されたマンガ「屍鬼」が同誌7月号で完結した。 「屍鬼」は、「十二国記」の小野不由美さん原作のホラー小説を「封神演義」の藤崎竜さんが描いたマンガ。周囲を森で囲まれた外場村は、人口わずか約1300人、他の町とは国道1本だけでつながっており、土葬の習慣が残っている。ある日、村の山入地区で死体が発見さ…

shino-katsuragi comic, 小野不由美, 藤崎竜, 最終回, 雑誌
マンガ質問状:「屍鬼」原作者も「楽しんでます」 原作最終巻突入で怒涛の展開 – MANTANWEB(まんたんウェブ)

話題のマンガの魅力を担当編集が語る「マンガ質問状」。今回はフジテレビの深夜アニメ枠「ノイタミナ」でアニメが放送中のマンガ「屍鬼(しき)」(集英社)です。ジャンプスクエア(SQ.)編集部の嶋智之さんに作品の魅力を聞きました。--作品の魅力は?原作は小野不由美先生のベストセラー「屍鬼」(新潮文庫刊全5巻)となりますので、あえてその魅力を語らずとも世間に認められていることと思います。マンガ版において…

shino-katsuragi comic, アニメ, 小野不由美, 藤崎竜
コミックナタリー – 藤崎竜「屍鬼」原画展開催。7月にはビジュアル本発売
藤崎竜「屍鬼」原画展開催。7月にはビジュアル本発売藤崎竜 2010年6月7日 14:3117小野不由美原作、藤崎竜作画「屍鬼」7巻。 小野不由美原作、藤崎竜作画による「屍鬼」のアニメ化を記念して、藤崎竜の原画展が6月18日よりアニメイト秋葉原で、7月7日よりアニメイト横浜で開催される。原画展では藤崎の複製原画やコメント、サイン色紙のほか、アニメ「屍鬼」の資料も展示。またアニメの宣伝映像…

shino-katsuragi comic, アニメ, 小野不由美, 藤崎竜