男女平等ランキング、日本は過去最低111位 :日本経済新聞

【ジュネーブ=原克彦】世界各国の男女平等の度合いを指数化した世界経済フォーラム(WEF)の2016年版「ジェンダー・ギャップ指数」で、日本の順位は調査対象144カ国のうち111位だった。前年より10下がり、過去最低の水準になった。「男女の所得格差」で順位が大幅に下がった影響が大きく、配偶者控除見直しを含む税制論議にも一石を投じそうだ。 同指数は女性の地位を経済、教育、政治、健康の4分野で分析する…

shino-katsuragi 国際, 日本, 男女, 女性, 滅びてしまえ案件 「男女が経済的に平等になるには170年かかるという。」/(メンタルが)おっさんが死に絶えるまでに170年?
日本の男女格差、111位に悪化 G7で最下位:朝日新聞デジタル

ダボス会議で知られる世界経済フォーラム(WEF)は26日付で、各国の男女格差(ジェンダーギャップ)を比較した今年の報告書を発表した。日本は世界144カ国中111位となり、主要7カ国(G7)で最下位。前年の145カ国中101位から大きく順位を下げた。 「経済活動への参加と機会」「政治への参加」「教育」「健康と生存率」の4分野の計14の項目で、男女平等の度合いを指数化して順位を決める。 日本は教育や健…

shino-katsuragi 国際, 日本, 男女, ジェンダー, 女性, 滅びてしまえ案件 男も女も全然幸福そうに見えないってところが、もうね。
世帯間の所得格差 過去最大を更新 | NHKニュース
公的年金などを除いた世帯間の所得の格差は、所得の少ない高齢者世帯の割合が増えていることなどから、おととし、過去最大を更新したことが、厚生労働省の調査でわかりました。 それによりますと、公的年金などを除いた1世帯当たりの平均所得は392万6000円で、前回・平成23年の調査と比べて12万1000円、率にして3%減りました。そして、世帯間の所得の格差を、全世帯が同じ所得であれば「0」、格差が大きくなれ…

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「25歳の単身者が生活するには時給1526円が必要」――全労連のデータが話題、2016年度の最低賃金822円との差は倍近く

記事 キャリコネニュース 2016年08月06日 13:00 「25歳の単身者が生活するには時給1526円が必要」――全労連のデータが話題、2016年度の最低賃金822円との差は倍近く Tweet 厚生労働省の中央最低賃金審議会が7月28日、2016年度の最低賃金の改定額の目安を 発表 した。全都道府県で20円以上増額。全国平均では24円増で、2002年度以降、最高額の引き上げになるという。 適用…

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2016/08/09 18:06 |
「25歳の単身者が生活するには時給1526円が必要」――全労連のデータが話題、2016年度の最低賃金822円との差は倍近く はコメントを受け付けていません
女性差別解消、実結ばぬ勧告 国連委、5回目公表 前進望む声:朝日新聞デジタル

国連女子差別撤廃委員会(CEDAW)が今年3月、日本政府に女性差別解消のための政策を実施するよう求める勧告を出した。日本が女子差別撤廃条約を批准したのは1985年。以来、勧告は5回目だが、なかなか取り組みは進まない。なぜなのか。 CEDAW(委員長・林陽子弁護士)は専門家23人で構成し、女子差…

shino-katsuragi 日本, 国際, ジェンダー, 滅びてしまえ案件 んー、実は女性の側が隠然たる権力を握っているから、とか、どうだ?(いや、ない。)
地方がおびえる女性流出 |WOMAN SMART|NIKKEI STYLE
地方が悩む人口流出。実は女性が大きな影響を与えている。経済的に豊かな地方でさえ、女性を引き留められず危機感は募る。女性が定着しない本当の原因はどこにあるのだろう。 夏でも涼しい風が吹く長野県の川上村は、日本有数の高原レタスの産地として知られる。1戸当たりの年間販売額はおよそ3千万円と高く「レタス御殿」と呼ばれる豪邸が立ち並ぶ。それでも藤原忠彦村長は悩んでいた。「レタスの生産量は増えるけど、人口は…

shino-katsuragi 地方, 滅びてしまえ案件, ジェンダー それを破壊できるものがそれを支配してる、ってヤツね。表の権力がどこにあろうと。/腐海の底が抜けてしまうのが先か、滅びるのが先か、明日はどっちだ?
自民改憲案第24条は「家族の問題は家族だけで解決してね。国は保護しないよ」、「結婚する相手や住居を選ぶ自由は無いよ」というトンデモ内容だった。 – Togetterまとめ

日本国憲法 第24条 婚姻は、 両性の合意 のみ に基いて成立し 、夫婦が同等の権利を有することを基本として、相互の協力により、維持されなければならない。 2 配偶者の選択 、財産権、相続、 住居の選定 、離婚並びに婚姻 及び家族に関するその他の事項に関しては、法律は、個人の尊厳と両性の本質的平等に立脚して、制定されなければならない。 自民改憲案 第24条 家族は、社会の自然かつ基礎的な単位と…

shino-katsuragi 自民党, 憲法, 滅びてしまえ案件 (オレは男で偉いので)オレの面倒をみろ。オレは面倒みないけど。と言ってるように見える…
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2016/07/17 08:39 |
自民改憲案第24条は「家族の問題は家族だけで解決してね。国は保護しないよ」、「結婚する相手や住居を選ぶ自由は無いよ」というトンデモ内容だった。 – Togetterまとめ はコメントを受け付けていません
進むセックスレス・子宮だれのもの 日本の家族の未来は:朝日新聞デジタル

結婚やセックスをする人は少数派で、子を産むと社会保障を受けられるが、生まれた子は国や社会のもの――。日本の未来予想図を想起させるような小説が、話題を呼んでいる。『アカガミ』と『消滅世界』をそれぞれ著した作家の窪美澄(くぼみすみ)さん(50)と村田沙耶香(さやか)さん(36)が語りあった。 《作品のあらすじ》 ■窪美澄『アカガミ』(河出書房新社) 2020年を境に若者たちは自殺へ駆り立てられ、性や恋…

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