自律走行車なんかより、いま取り組むべきは「性犯罪阻止」テクノロジーではないか?|WIRED.jp

INSIGHT 2017.02.11 SAT 23:00 自律走行車なんかより、いま取り組むべきは「性犯罪阻止」テクノロジーではないか? 性犯罪はあとを絶たないが、被害者が訴え出ることは、依然として難しい。ロボットやドローンを追いかけてきた米『Recode』の記者がいま訴えるのは、匿名で安全に被害を申し立てられるシステムの構築と、被害者を支援・救済できる仕組みづくりへの早急な取り組みだ。 IMAG…

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2017/02/12 10:27 |
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なぜ被害者と加害者が逆転するのか?- 書評「ミズーラ 名門大学を揺るがしたレイプ事件と司法制度」(映画評論家・柳下毅一郎)

記事 BLOGOS編集部 2017年01月04日 07:27 なぜ被害者と加害者が逆転するのか?- 書評「ミズーラ 名門大学を揺るがしたレイプ事件と司法制度」(映画評論家・柳下毅一郎) Tweet 世界中で繰り広げられるレイプ事件の構造 レイプとは、加害者が同情され、被害者が非難される犯罪である。 今年の8月、群馬県前橋市で、映画撮影中だった俳優の高畑裕太が、滞在していたホテルの従業員をレイプした…

shino-katsuragi 性犯罪, 国際, 書評 性犯罪でなくても、支配/被支配の様相を呈しやすくて、しかも、簡単に出来るように思われてる。そこを否定されると不都合な人が多いのかなぁ、と思うことはある。/人間って怠惰のほうに流れやすいし。
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2017/01/16 13:58 |
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性的暴行は被害者のせいじゃない 親たちが息子の育て方を変えれば、女性は救われる

インドのITの中心都市、バンガロール。治安が比較的良いとされるこの町の繁華街で、2016年の大晦日の夜、多くの女性たちが性的暴行を受けた。ところが、バンガロールがあるカルナータカ州のパラメシュワラ内相は、被害に遭った女性たちの「欧米的な装い」を非難した。 性的暴行に遭った女性たちが、被害に遭ったことを自らの責任にされる。このことは、今に始まったことではない。 被害者の責任を問う風潮は、程度の差はあ…

shino-katsuragi 国際, 性犯罪, ジェンダー 娘を持つ親としては「ほんとにそう」なのだけれど、息子はいないので、息子を持つ親にとってはどうなのか?は知りたい。
レイプはなぜ続くのか『ミズーラ 名門大学を揺るがしたレイプ事件と司法制度』 – HONZ

ミズーラ 名門大学を揺るがしたレイプ事件と司法制度 (亜紀書房翻訳ノンフィクション・シリーズ II-12) 作者:ジョン・クラカワー 翻訳:菅野 楽章 出版社:亜紀書房 発売日:2016-09-28 19.3%、実に5人に1人。 これだけの割合のアメリカ人女性が、年齢を問わず、これまでにレイプ被害を受けたことがあると、米国連邦機関・疾病予防管理センターによる2014年9月の報告書で明らかになった。…

shino-katsuragi 書評, 性犯罪, 社会 「自分自身の世界観にとらわれているんです。自分の取った行動を被害者の視点から考える能力が欠けています」
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2016/12/02 17:11 |
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性犯罪者が犯行時に目の前の現実をどう捉え、何を考えていたかを知る/「性犯罪は男性の問題である」対談・後篇 – messy|メッシー

映画 『月光』 はレイプシーンの生々しさ以上に、心から血を流し、声にならない声で叫びつづける被害者の姿と、そこからの回復が印象に残る映画だった。監督の小澤雅人氏は、高畑裕太による強姦致傷事件に関する一連の報道をみて、被害者に対する想像力があまりに欠如していると指摘する。 精神保健福祉士・社会福祉士である斉藤章佳氏は、 東京・榎本クリニック で性犯罪加害者の更生プログラムに10年前から従事し、それに…

shino-katsuragi ジェンダー, 性犯罪, 裁判員裁判, 難しい問題 この世界は二重写しで、たぶん、それぞれに違う世界がある。/いろいろと「許されちゃって育つ」からかもなぁ、という気もする。
性犯罪はなぜ起こる? 加害者性・攻撃性は男性全般に共通するパーソナリティだ/「性犯罪は男性の問題である」対談・前篇 – messy|メッシー

8月に発生した元・俳優の高畑裕太による強姦致傷事件は、今月9日、高畑裕太は不起訴処分で釈放という形でひとまず終結した。過熱報道はまだしばらく続くだろうが、示談となったことで事件に関する新しい情報が出てきにくくなるため、やがては沈静化する。そして、人々の記憶から消えていく……。 その状態に「事件を風化させてはならない」と、待ったをかける男たちがいる。ひとりは、映画監督の小澤雅人氏。最新作 『月光』 …

shino-katsuragi 映画, 性犯罪, ジェンダー, ふぅむ, コントロール 言語化するには訓練がいるからね。普通に語ってしまうと、PC的にアウトな事例も多いのだろうし。まず、見たくないだろうし。/ベネ・ゲセリットが魔女と呼ばれるのは、なぜか?とかね。
痴漢はペニスだけの問題ではない 誤解している加害者の実態(1/2)|サイゾーウーマン

精神保健福祉士・社会福祉士の斉藤章佳氏 「痴漢をする人にとって、その行為は“生きがい”です」 対談は、精神保健福祉士・社会福祉士である斉藤章佳氏の一言から始まった。氏は、東京・榎本クリニックで10年前から、日本で初めて「地域トリートメント(社会内処遇)」という枠組みで、性犯罪加害者が二度と女性に加害行為をしないための再犯防止プログラムに注力しているが、その中で最も多いのが痴漢加害者である。 「生き…

shino-katsuragi 痴漢, 性犯罪, ジェンダー, 心理 被害者が人間でないという認知の歪みを抱えているのは男女ともにいるけれど、筋力弱くて抵抗しづらい女性は多いしなぁ、って。日本だと、まだ、男性に異議を唱えることに心理的抵抗がある女性も多いだろうし。
フランスの今にはびこる女性差別を糾弾する! – ふりかえれば、フランス。
かつて住んでいたフランス。日本とは似ても似つかぬ国ですが、この国を鏡に日本を見ると、あら不思議、いろいろと見えてきます。 フランスでは女性の活躍が目立っています。DSKの後任としてIMF専務理事のポストにつきそうなのは、ラガルド経済・財務・産業大臣(Christine Lagarde)ですし、大震災の後、サルコジ大統領とともにやって来た原子力複合企業アレバ(Areva)のCEOはアンヌ・ローヴェル…

shino-katsuragi 国際, フランス, 性犯罪, 暴力, 社会 「女性の体を自由に扱おうという男性の意思の表れ」…なんというか、もう、これ、抜きがたい呪いなんじゃないの?と呪ってみる。
デートDV:男子学生の半数「恋人なら性的要求にこたえるべきだ」と回答 予防教育の必要性 – 毎日新聞

男子中高生、大学生の2人に1人は「恋人なら相手の性的な要求にこたえるべきだ」と考えている? 恋人間の暴力「デートDV」の予防教育に取り組むNPO法人「SEAN(シーン)」(大阪府高槻市)がまとめたアンケートで、こんな傾向が明らかになった。SEAN事務局長の遠矢家永子(とおやかえこ)さん(55)は「『男性の性的欲求は抑えられない』、『恋愛関係なら必ず性的行為が必要』という誤った価値観が背景にある。予…

shino-katsuragi DV, 教育, 学生, 性犯罪, 難しい問題 男女差もあれば個人差もある。頭では分かっていても難しい。親しくなればなるほど甘えが出るし。/同意しないことを同意するのは高等技術だし。
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2016/02/12 16:45 |
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女子高生考案の『痴漢抑止バッジ』に批判が出ていることについて意見続々「なぜこれが迷惑なの?」 – Togetterまとめ

痴漢されてから声をあげるのではなく、痴漢行為を未然に防ぎたい。そんな思いから、痴漢被害に遭い続けた高校2年生の女子が母と一緒に痴漢抑止バッジを考案した。

shino-katsuragi 性犯罪, 考え方 女性の性を支配する権利がある、という幻想に対する挑戦と受け取られているのかしらね。分からん。
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2015/11/08 19:01 |
女子高生考案の『痴漢抑止バッジ』に批判が出ていることについて意見続々「なぜこれが迷惑なの?」 – Togetterまとめ はコメントを受け付けていません