優等生が陥る「科学のワナ」:日経ビジネスオンライン

池上:本川先生は、高校生の頃、「役に立たないことをやろう」と思って、生物学を志したと伺っていますが、なぜ、そう思ったんですか。 本川:私は1948年生まれですから、いわゆる団塊の世代です。高度成長期まっただ中に育ちました。高校1年の時に東京オリンピック。焼け跡から豊かな時代への変化を、身をもって感じていました。 そういうイケイケどんどんの世代ですから、理系で一番人気はすぐに仕事につながる工学系です…

shino-katsuragi 対談, 人 「だって、科学には、「価値」というものが存在しないのですから。」
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2012/09/09 19:15 |
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超保留宣言―「何したっていい」と言えるための必要最低条件 糸井重里×高木新平 【前篇】シェアハウスから生まれる新しくて古い関係性 | 語った | ジレンマ+

常々「尊敬する人」として糸井重里さんの名を上げ、しかし「糸井さんに会うだけの経験と思考の蓄積が自分にはまだない」とも語っていたコンテクストデザイナー高木新平さん(ちなみにご自身のブログ名は「美味しいコンセプト」)。そんな高木さんが仲間と暮らす、昼夜逆転シェアハウス「トーキョーよるヒルズ」に、これから野球のナイターでも見ようかというような様子で糸井さんがふらりと訪れた。東京・六本木の熱帯夜。扇風機が…

shino-katsuragi 対談, 生活, 社会, 高木新平, 糸井重里, シェアハウス, 読み物 なんか、これ、絶対違うんだけど、若衆宿みたいだな、と思ったりした。/もうちょっとハードルが低くてもいいんじゃないかと思うんだよね。孤独に逃避してしまうような人でも参加できるような。
コミックナタリー – さいとうちほのflowers新連載は、平安時代の男女逆転劇

さいとうちほが新連載「とりかえ・ばや」を、本日7月28日に発売された月刊flowers9月号(小学館)にてスタートした。 「とりかえ・ばや」は男のように勇ましい性格の姫君と、女のようにしとやかな心を持った若君を描く平安時代の男女逆転劇。第1話では別々の母親から生まれたにも関わらず双子のように容姿が似ている2人を、どのように育てたものかと父親が頭を悩ませる様子が描かれる。 新連載を記念して、同号には…

shino-katsuragi comic, さいとうちほ, 秋里和国, 雑誌, 新連載, 対談 原作に近い感じ?
コミックナタリー – 荒川弘と高橋留美子がサンデーで対談、コラボイラストも

週刊少年サンデー33号に掲載される対談の扉ページ。物欲しそうな顔で豚を見つめる「境界のRINNE」の六道りんね、りんねから守るように豚を抱える「銀の匙」の八軒勇吾という図柄になっている。 荒川弘と高橋留美子の対談が、明日7月18日に発売される週刊少年サンデー33号(小学館)に掲載される。「銀の匙 Silver Spoon」4巻と「境界のRINNE」13巻が同じく7月18日に発売されることを記念した…

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コミックナタリー – 小玉ユキと長嶋有がFRaUで対談、大人女子向けマンガ特集

小玉ユキと小説家・長嶋有による対談が、本日7月12日に発売されたFRaU8月号(講談社)に掲載されている。 この対談は、長嶋の小説を複数のマンガ家がコミカライズする「長嶋有漫画化計画」に小玉が参加していることから企画された。小玉は「泣かない女はいない」のコミカライズを手がけており、長嶋は自身の小説がマンガになった感想を述べている。表現方法の違い、マンガの中に描かれた小さなこだわりを語り合うほか、小…

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コミックナタリー – 萩尾望都の対談集に文学界の大御所ずらり、伊藤理佐とも

萩尾望都の対談集第2弾「コトバのあなた マンガのわたし」が、本日5月28日に河出書房新社より発売された。 1970年代に行われた萩尾との対談を収録した第1弾に続き、今回は1980年代の対談を収載。吉本隆明、野田秀樹、光瀬龍、種村季弘、小笠原豊樹、川又千秋といった文学界の大御所と、マンガ、舞台、幻想、ブラッドベリについて熱く語っている。 また新たに伊藤理佐との対談を録り下ろし。萩尾によるあとがきも書…

shino-katsuragi comic, 萩尾望都, 対談 萩尾望都の対談集第2弾「コトバのあなた マンガのわたし」
勝間和代(経済評論家)×村木厚子(内閣府政策統括官兼待機児童ゼロ特命チーム事務局長)vol.1 「これまでの少子化対策はなぜ失敗だったのか」 | 勝間和代「日本の正論」 | 現代ビジネス [

勝間: 民主党の幼保一体化政策は、まず「子ども・子育て新システム」という名称を何とかしたいですね。いかにも無味乾燥で、これでは誰も何のことだかサッパリわかりませんよ。 村木: 多分、幼稚園と保育所を一体化した施設は法律上「総合こども園」という名称になりそうなので、施設の名称の方はだんだんみなさん馴染んでくださると思っているんですが、システムのほうはどうですかね。 勝間: この名称が決まったのは5、…

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2012/04/24 10:56 |
勝間和代(経済評論家)×村木厚子(内閣府政策統括官兼待機児童ゼロ特命チーム事務局長)vol.1 「これまでの少子化対策はなぜ失敗だったのか」 | 勝間和代「日本の正論」 | 現代ビジネス [ はコメントを受け付けていません
SYNODOS JOURNAL : 円高が好きな人たちの「正体」とは? ―― 安達誠司(『円高の正体』)× 飯田泰之

2012/2/2711:51 円高が好きな人たちの「正体」とは? ―― 安達誠司(『円高の正体』)× 飯田泰之 「あと、28・8兆円――」 今年の1月に発売され、早くも4刷が決定するほどの反響を呼んでいる『円高の正体 』(光文社新書)の冒頭、扉にはこう記されている。 この金額の意味はぜひ同書を繙いていただくとして、そもそもなぜいま、この本は書かれなければならなかったのか。 著者である安達誠司氏に飯…

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2012/03/04 19:02 |
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SYNODOS JOURNAL : 円高が好きな人たちの「正体」とは? ―― 安達誠司(『円高の正体』)× 飯田泰之

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萩尾望都の対談集、手塚治虫から羽海野チカまで豪華顔ぶれ | ホビー | マイナビニュース

「萩尾望都・対談集 マンガのあなた SFのわたし」帯付き 萩尾望都の初となる対談集「マンガのあなた SFのわたし」が、本日2月22日に河出書房新社より発売された。 同書には、1970年代に行われた萩尾との対談を収録。手塚治虫、小松左京、寺山修司、石ノ森章太郎、松本零士、美内すずえ、水野英子といった豪華7名との対話が収められている。1970年代といえば、萩尾が「ポーの一族」や「トーマの心臓」などの代…

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