680円の会計に1180円出したら「気持ち悪い」 支払いの価値観が賛否 – ライブドアニュース

> > > > 2017年9月12日 19時13分 ざっくり言うと 680円の会計に1180円を出すような支払い方法を巡り、議論が起こっている 賛成派は、財布の小銭が綺麗になくなっていくと気持ちがいいと主張 否定派は、細かい出し方することが「気持ち悪い」と辛らつな声を上げている 【おつり論争】会計680円で1180円出したら「気持ち悪い」 男性の「悲報」に賛否 680円の会計に1180円 不快な人…

shino-katsuragi 価値観, 考え方 男性だから気持ち悪い(男性は細かいことにこだわるべきじゃない?)って感覚があったりするのかなぁ。その発想はなかった。
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2017/09/14 14:20 |
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フリーランスが会社員のパートナー(夫や妻)に説明すべきお金に関する3つのポイント – 転職コンサルタントの日誌から

2017 – 05 – 24 フリーランスが会社員のパートナー(夫や妻)に説明すべきお金に関する3つのポイント フリーランス Tweet フリーランスと会社員の共働き夫婦では、お金に対する価値観の違いが問題となる という話を聞きます。 私も独立やフリーランスの事業運営の相談に乗ることが多いのですが、 パートナーとの価値観の摺り合わせは、気持ちよく仕事に専念するためにも重要な問題 だと感じます。 こ…

shino-katsuragi 価値観, 共働き, 夫婦 会社員でもやってる仕事によりけりだし、フリーランス側も個人の考え方の違いはあるんだろうけど。
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2017/05/24 11:04 |
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クラッシャー上司が「社員は家族」を好む理由:日経ビジネスオンライン

河合 :奥さんに逃げられてうつ病になってしまったり、帰国子女に逆クラッシュされたり。「クラッシャー上司」って意外と打たれ弱いんですね。 松崎 :一丸となって一つの価値観の下でやっていかないとダメだって、思っているから。逆に言えば、その考え方があるからこそ、部下を潰してしまうような自分の言動を正当化できる。 河合 :私、日本に帰ってきていちばんしんどかったのが、その「みんなと一緒」を良しとする空気で…

shino-katsuragi 対談, 労働, 考え方, 心理, 価値観, ふぅむ よくよく注意しないと、すぐに頭のなかが封建時代になってしまうからなぁ。
「365日、24時間、死ぬまで働け」と「月月火水木金金」 – yasugoro_2012の日記

10年くらい前は、私もイケてるビジネスマンになれたらいいなと思い、日経ビジネスアソシエを毎号購読したりしたもんでした。最近は手に取ることもなくなったのでわからないのですが、当時はワタミの渡辺美樹会長を誌面でよく見かけたものです。その頃はコーチングが流行ったりしたこともあり、私も渡辺会長の目標や夢達成に関する言葉の数々には若干の抵抗を感じつつも頷いたりしました。 ところで、つい最近週刊文春のワタミ…

shino-katsuragi 昭和, 価値観
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2013/06/16 15:54 |
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自分より家庭環境が良かった男の存在はストレス
両親の仲が「普通に」良くて、母親が専業主婦だったりして「当然のように」「普通に」毎日手作り料理(ダシまで毎回とっている)を食べてきた男とは深く関わりたくない。自分が「普通」だと確信してて、頭が固くて、そこから外れる人間を「普通未満」「育ち悪い子」だとすぐ敬遠するから。すぐ引くから。「普通に」育ってきた男は、人の評価が減点方式だと思う。初対面で好感を持っても、相手の色々な面を知るに従って「普通」じゃ…

shino-katsuragi 増田, 家族, 価値観 「普通」は鬼門。/多くの場合、普通にそのまま生きて普通に死んでいくことに絶望したり。まぁ、これからは「普通」がどんどん地盤沈下してくけどな。
「人の価値もカネ次第?」 格差を肯定する人々の不気味:日経ビジネスオンライン

先日、あるテレビ番組で政治家の方たちとご一緒する機会があった。理由は言うまでもない。今や永田町の最大の関心事である政局。その政局をテーマとした番組だったからだ。 「次の与党は?」「次の首相は?」──。話題もお決まりのものばかり。少しばかりいつもと違うことといえば、「維新の会がどうなるか」という話題が加わったぐらいだった。 で、番組の終了後にも、やはりその話が続いた。 「やっぱりね、世界ともっと競争…

shino-katsuragi 社会, 経済, 競争, 価値観 でも、勝ち組だけでも生活はできないのよね〜、という。
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2012/09/30 16:13 |
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雇用と競争について (内田樹の研究室)
フェリスへの行き帰りの新幹線車中で、下村治『日本は悪くない、悪いのはアメリカだ』(文春文庫)を読む。 先日、平川克美君に勧められて、これと『日本経済成長論』を買った。 下村治は明治生まれの大蔵官僚で、池田勇人のブレーンとして、所得倍増計画と高度成長の政策的基礎づけをした人である。 1987年の本だから、24年前、バブル経済の初期、アメリカがレーガノミックスで「双子の赤字」が膨れあがり、日本では仲曽…

shino-katsuragi グローバリズム, 経済, 雇用, 中央集権, 国民経済, 価値観 「雇用環境の悪化は「多くの人に就業機会を与えるために、生産性は低いが人手を多く要する産業分野が国民経済的には存在しなければならない」という常識が統治者からも、経営者からも、失われたからではないのか。」
夫のお給料が下がってからのギクシャク感
共働き。結婚三年目。夫のお給料が下がり、私より少し少なくなってしまった。夫は元々高給取りではなかったので、お金目当てで結婚したわけではない。だから下がったという報告を受けたときも、「お金目当てで結婚したんじゃあるまいし、全然気にしてないからあなたも気にしなくていいよ」というようなことをそこそこオブラートにくるんで伝えた。それからは一切お給料のことには触れないようにしている。でも私の中に「この人は私…

shino-katsuragi 増田, 価値観, 夫婦, 金銭 お金は強力な媚薬だってラザルスおじさんは言ってたけど。/稼いでくるお金の額でその人の価値が決まるもんでもないしな。好いた男のひとりぐらい養ってみせろよ~。