会社に必要なのは「やる気のある人」より「機嫌の良い人」<仕事ができる人はなぜモチベーションにこだわらないのか>相原孝夫 – 幻冬舎plus
モチベーション高く働く――。これは本当に理想的な働き方なのでしょうか? そもそもモチベーションとはささいな理由で上下する個人の気分。 『仕事ができる人はなぜモチベーションにこだわらないのか』 は気持ちに左右されない働き方こそ大事であると提案します。 不機嫌をまき散らすのは幼稚さの表れ 本人のモチベーション云々に関わらず、結局、周囲に影響を及ぼすのは、その人の振る舞いである。常に機嫌よく振る舞える人…

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IQと「やる気」の研究 | WIRED VISION
前の記事 東北大学が研究、翼を持つ列車『エアロトレイン』 IQと「やる気」の研究 2011年5月13日 サイエンス・テクノロジー コメント: トラックバック (0) フィードサイエンス・テクノロジー Kate Shaw IQテストの妥当性については、ずっと以前から議論が続いている。批判者たちは、IQテストには大量のバイアスがあると主張している。しかし、実際の調査結果に基づいて、IQテストは人生のさ…

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大企業が採用したい新卒社員ってのは
簡単にいえば”幹部候補生”将来的に会社のマネジメントと経営をやる人材を新卒で採用して育てたいワケですよ。一方で、営業とか開発とか企画とか広報とか、会社運営における大部分の実業務は、外部の専門の会社にアウトソースした方が品質的にもコスト的にもメリットが大きいので、そんなのをやりたいって学生は必要ないんですよ。実際に、映画会社は映画を作らないし、システム会社はプログラムを書かないし、メーカーだってモノ…

shino-katsuragi モチベーション, キャリア, マネジメント, 増田 夢がなさすぎる。
ゆとり社員には「父親の厳しさ」が必要:日経ビジネスオンライン
企業でのモチベーション向上を得意とするのが経営コンサルティング会社、リンクアンドモチベーションだ。ゆとり教育を受けた若い世代の教育・研修でも、意欲向上を大きな目標としている。バブル入社組の管理職世代を含めて、現場でのモチベーションを高め、それを人材育成にどのようにつなげていくのか。同社の田中康之・モチベーション研究所長に聞いた。(聞き手は佐藤紀泰=日経ビジネス編集委員)田中 研究所では特に管…

shino-katsuragi 仕事, 人材育成, モチベーション, 難しい問題 やりがいの搾取と心の報酬と、どこがどう違うのか?って点でひっかかりを感じるなぁ。そこんとこ、どうやって説得するかなんだけれど。
日本企業を脅かす「30歳社員問題」 危ない7〜9年目若手社員、「仕事充実していない」が34.3%:日経ビジネスオンライン

人材育成大手であるシェイクの吉田実社長は早くから、日本企業における「30歳問題」を指摘してきた。「入社して7年から9年ぐらいの30歳前後の社員がやる気を失っていることが日本企業の活力を落としている」というわけだ。いかに、この世代の意識改革を促していくのか。企業の人づくりにおいて、大きな挑戦になりそうだ。(聞き手は佐藤紀泰=日経ビジネス編集委員)―― 日本企業の30歳問題の重大性について語られて…

shino-katsuragi 仕事, マネジメント, 人材育成, 氷河期世代, モチベーション 商社出身の人が多いなぁ。「ただ、30歳前後は教育をしっかりすれば、意欲もまた持たせることができます。40歳を超えると、確かに難しいと言えますがね。 」