過ぎる進化

なにごとにも「ちょうどいい」レベルがあるんぢゃないか?と、思う出来事があった。

どんなに便利で、どんなに効率的で、どんなに明るい(ように見える)未来であったとしても、今現在の我々には不要な場合がある。ましてや、未来が明るく見えなそうであれば(苦笑)
その塩梅が見識というものなのだろうなぁ…。ふーむ、それが、今、一番不足しているものってことなのか…がっくし。

※ 別に地デジの話題ってわけではないぞよ。

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