銀魂の懐かしいネタ

今朝は、お嬢が撮りためた銀魂を朝から見ていて、朝食が終わりかけのタイミングでは、104話「大切なものは見えにくい」の回だった。

「あの伊東という人、なんて名前?」
「鴨太郎。」
「ほんとは、伊東甲子太郎という名前なんだよ。」
「えっ?伊藤博文かと思っていた。。。」
「そりゃ、ちがうイトウだ。全然、別人だ。」

という会話があったのだった。まぁ、同じ「イトウ」ではあるけどな。うげ~。
いっそ、「風光る」でも読ませようか、と思ったよ。

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