Vine Linux 5
我が家のおうちサーバ「でんちゃん」は、Vine Linux 4.2 なのであるが、いきなりヴァージョンアップも怖いので、様子を見るために、VMware に Vine 5 をインストールしてみた。(GUI じゃなくてTEXT モードでインストールしたほうがよいみたいだ。)
GNOME 使っていることもあって、クライントとして見ると、Ubuntu とそれほど違っているという様子がない。普通に「いい感じ?」。差別化が難しい時代になってきたなぁ、と思う。
- ATA ドライバの変更
- Vine Linux 4.2 で古い ATA ドライバで認識していたデバイス(/dev/hdaなど)の多くは SCSI サブシステムの SATA ドライバでの認識(/dev/sdaなど)に変更になりました。