「女王蜂」上司が女性部下を潰す不都合な真実:日経ビジネスオンライン

書こうか書くまいか、この期に及んで悩んでいる。 先日、女性上司を持つ30代の女性たち数人にフォーカスインタビューを行ったのだが、その内容がかなり衝撃的で……。書き方をちょっとでも間違えると、ややこしい問題に発展しそうな気がしているのだ。 テーマは「女王蜂症候群」──。 もちろん、銀座のクラブの名前ではない。 「女王蜂症候群(クインビーシンドローム)」は、今から50年近く前の1970年代、米ミシガン…

shino-katsuragi 社会, 組織, 企業, 心理, うーむ 最終ページの調査の結果が興味深い。/昔、「テニスボーイ」にクインビー・ダイナマイトという技があってな…
司令官たちの戦争、僕らの働き方改革:日経ビジネスオンライン

小田嶋 隆 コラムニスト 1956年生まれ。東京・赤羽出身。早稲田大学卒業後、食品メーカーに入社。1年ほどで退社後、紆余曲折を経てテクニカルライターとなり、現在はひきこもり系コラムニストとして活躍中。 この著者の記事を見る

shino-katsuragi お笑い, 世相, 心理, 社会, 労働 「経営者目線で」「当事者意識を持って」「高い意識/目線」とか大所高所を語る人は信用しないことにしているけど。経験上、ロクでもない結果にしかならない。いつも落穂拾いをするハメになる。
セクハラ男はなぜ「権力者」なのか – WSJ

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shino-katsuragi 心理, 研究, 男女, セクハラ, WSJ 割を食ってるから取り戻している、という心理なのかな…。そこに相手を慮る余裕はない…?本人にしてみたら切実なのは想像できるけれども。
第6回 畏れられる母は女性蔑視を生む – 晶文社スクラップブック

母となった人の多くが「息子が可愛くてしょうがない」と口にする。手がかかればかかるほど、可愛いという。女性たちは息子のために、何を置いても尽くそうとする。それは恋人に対するよりも粘っこくて重たい心かもしれない。息子たちは、そんな母について、何を思っているのだろうか。そのような母に育てられた息子と、娘たちはどのように関係を作っているのだろうか。母と息子の関係が、ニッポンにおける人間関係の核を作り、社会…

shino-katsuragi 心理, 男女, ジェンダー, 社会, ふぅむ 阿闍世コンプレックス。/小児性愛にあってもそこに聖母を見て甘える構造は変わらないやうな気がする(<根拠レス)/最近、ダンナが娘に甘えてバッサリ切られる案件があり、闇は深いなぁと思う。
男はなぜセクハラをしてしまうのか : 地政学を英国で学んだ

今日の横浜北部は冬の関東地方らしく、よく晴れて寒かったです。さて、前回の番組でも触れた、セクハラ問題についての最新研究の知見をまとめたワシントン・ポスト紙…Q: セクハラをしがちな男性と、それ以外の男性との差をつくっている原因は何なのだろうか? ジョン・プライヤーは過去30年以上にわたってこの疑問にとりくんできた。セクハラ研究のパイオニアの一人として、プライヤー教授は1987年に 「セクハラ見…

shino-katsuragi セクハラ, ジェンダー, 心理, 社会, 研究, 興味深い 我々は品性に於いては未だ「しっぽを付けているようなもの」(<サルにもの凄く失礼)。/家庭内では母親が幼い子どもを支配したがる可能性も高いわけだ。/男性の方が「その権利があると考えている」のは何故だろう?
セクハラは男性の問題である。立場上の優位性ありきの関係を「プライベートの恋愛」と誤解する人たち – wezzy|ウェジー

2017.12.29 セクハラは男性の問題である。立場上の優位性ありきの関係を「プライベートの恋愛」と誤解する人たち 男性性にまつわる研究をされている様々な先生に教えを乞いながら、我々男子の課題や問題点について自己省察を交えて考えていく当連載。 4 人目の先生としてお招きしたのは、長年セクハラ問題の解決に取り組み、加害者の実態に迫った 『壊れる男たち─セクハラはなぜ繰り返されるのか─』 (岩波新書…

shino-katsuragi 男女, 心理, メンタル, セクハラ, 社会 家庭内でも親が子どもに対する立場上の優位性に無自覚でパワハラ/セクハラってのはあるし、同じ構造なのだろう。自らの加害性をまともに見つめてしまうと本人の生き死にの問題になるので、なかなか難しい。
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2018/01/11 10:35 |
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悲鳴にゾッとするのは「甲高いから」ではなかった──米研究結果で判明した「絶叫のメカニズム」|WIRED.jp
SHARE INSIGHT 2017.12.08 FRI 20:00 悲鳴にゾッとするのは「甲高いから」ではなかった──米研究結果で判明した「絶叫のメカニズム」 人はなぜ悲鳴を悲鳴だと認識するのか──。誰もが「甲高い叫び声」こそ悲鳴だと考えるかもしれないが、実はそうではなかった。研究結果から明らかになったのは、「音の粗さ」が鍵を握るという事実だ。その認識のメカニズムについても解説する。 TEXT …

shino-katsuragi 研究, 脳, 音声, ほほぅ, 心理 おもしろい。
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2017/12/11 11:57 |
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「まさか君が僕を訴えるとは」性犯罪加害者たちの滑稽なほどの“被害者意識” (1/3) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)

書籍『男が痴漢になる理由』(イースト・プレス)には、性犯罪事件の裁判で読み上げられる、加害者から被害者への手紙の典型例が掲載されている。痴漢、盗撮、強制わいせつ、強姦と種類を問わず、こうした手紙は性犯罪事件の刑事裁判にはつきものである。だが、これが見事なまでに心に響かない。真の謝罪の意も贖罪の思いも聞き取れないケースがほとんどだから上滑りして聞こえるのだ、と同書の著者・斉藤章佳さんは指摘する。斉藤…

shino-katsuragi AERA, 性犯罪, 心理, 再発防止プログラム 「くり返すが、被害者と加害者は決して交わらない。」加害者が自分の心を守ろうと防衛するのも分からないではないが、加害は加害。一般的に加害の側と考えられている(自分でもそう感じている)側にはキツイが。
Tags: AERA, shino, 再発防止プログラム, 心理, 性犯罪
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2017/12/08 13:21 |
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「ぼっち飯やヒトカラのような単独行動を馬鹿にする風潮があるが、それをするのは声の大きな少数派。ほとんどの人は一人客を気にしない」がど正論過ぎる – Togetter

一人映画だけじゃなくて、ヒトカラとかぼっち飯とか単独行動を「恥」とする風潮あるけど、別に他人が単独行動してるのなんて大概の人は気にしないし、「うわ、あの人一人で…」ってからかってるのも、ごく少数の、自分が一人で何にもできない人が言うものだし、そんな恥ずかしがるものではないと思う

shino-katsuragi 心理, 生活 むしろ、美術館、博物館とかは、互いに自分のペースで見てても気にしないぐらいに馴染んでる人とでないと行きたくないなぁ。ワシは観光地でもそうなんで、ツライこともある。
Tags: shino, 心理, 生活
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2017/11/30 17:50 |
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妻がオーバースペックで辛い
妻は2歳年下で国立大学の院卒。自分は同じ大学の他学部出身。 妻は何事も自分よりソツ無くこなせて、いつでも自分を助けてくれるので本当に幸せなのだが、羨ましいのと同時に一緒にいて少し苦しい。 子供をゆっくり育てたい、というお互いの希望で妊娠準備中の今も妻は家にいるし、これから2年程度は休職してもらう予定だ。 妻は家具や家電の説明書を読まなくても手際よく組み立てられるし、外食で食べた料理をレシピも調べず…

shino-katsuragi 増田, 男女, ジェンダー, 夫婦, 心理, 家族 素直な人なんだろうなぁ。奥さんはそういうところが好きなんだと思う。スペックで惚れるわけじゃないからなぁ。この先、いくらでも思いどおりにならないことは起こるので、二人で話し合ってください。