まさに「生き字引」! 本物の人間が借りられる「ヒューマンライブラリー」 – ロケットニュース24(β)

どんなことを聞いても何でも知っている、そんな知識豊富な人を「生き字引」と呼ぶが、世界には登録された人を「生きた本」として貸し出す図書館「ヒューマンライブラリー」があるそうだ。利用者は彼らを借りて、直接話を聞くことができるのである。 「本」となる人は紙の本同様、分野ごとに登録されている。だが、特徴的なのは「本」のバックグラウンドが難民、元不良、拒食症の患者、女装家、HIV感染者など偏見や誤解を持たれ…

shino-katsuragi EU, 国際, デンマーク, 人生, 対話, 差別 なるほど。
カイパパ通信blog☆自閉症スペクタクル : 「成人ディスレクシアの独り言」
「成人ディスレクシアの独り言」 2011年08月08日21:39 カテゴリおすすめ 成人ディスレクシアの独り言を紹介します。 まず、この記事を読みました。 ・「知られてはいけない」と確信した日々〜社会に出て http://sky.geocities.jp/dyslexia_tora/sub6.html 結局、学校へも家にもそのまま帰る事は無かった。不良仲間の家を渡り歩くことをやめ、必死で仕事を探し…

shino-katsuragi 発達障害, 識字障害, 体験記, 人生, 年月, ありがとう 銀行員さんGJ!/昔の自分を救うことはもうできなけれど、未来は変えられる、と。/わしが小さな頃には、学校に行けなかったために読み書きがうまくないお年寄りなど、まだ身近にいた。それとは違うのだけれど。
子のいない長男夫婦がふびんで – 上野千鶴子さんの型破り人生相談 – 専門家相談[ジョブラボ:朝日新聞社]
コラム紹介「上野千鶴子さんの型破り人生相談」 朝日新聞土曜別刷り「be」に連載中の人生相談「悩みのるつぼ」から、社会学者の上野千鶴子さんが回答したお悩みバックナンバーをご紹介します。老若男女から寄せられた様々な悩みに、上野さんがフェミニスト論客ならではの視点から、喝破したり、激励したり、ねぎらったり――。肩の力を抜いて、お楽しみください。 ※上野千鶴子さんたちが主宰する女性と女性の活動をつなぐポー…

shino-katsuragi 人生相談, 上野千鶴子, 人生, ジェンダー 「ひとの生き死にに人為がはたらかないことに、もうすこし世の中のひとびとが謙虚であってくだされば、と願います。」ですなぁ。
「生きる力」とは、自分の人生を自分で決めていく力 – yuhka-unoの日記
22:29 | 昨今の子供の教育については、「生きる力」という言葉がよく言われてきた。「生きる力」が具体的にどういうものなのかは、個々人が様々な考えを持っているが、私が考える「生きる力」とは、自分の人生を自分で決めていく力のことだ。そのためには、自分がどういう人間なのかを知るために、自分自身に向き合わなければならない。自分は何が好きなのか、何に興味があるのか、何に向いていて何に向いていないのか、ど…

shino-katsuragi 本題と関係ない, 生きる力, メンタルヘルス, 人生, ひきこもり 「生きる力」というと、ナイフ使えるとか火を熾せるとかどこでも用が足せるとか食べられるものを見分けることができるとか…ということが、まず頭に浮かぶ時点で、ずいぶんと、アレ。
夫に早く死んでほしい妻たち 「あなたの存在自体がストレスなのよ!」 | 賢者の知恵 | 現代ビジネス [講談社]
「定年後は一緒に旅行」なんて虫酸が走る、 同じ墓に入るなどもってのほか―― 「愛されたい夫」の勝手な思い込みが悲劇を生む。 悲しいけれど、これが現実 定年を3年後に控えた、準大手メーカー勤務の大塚洋二氏(57歳・仮名)は、ある日突然妻から「あなたに死んでほしいと思っている」と打ち明けられたときの驚きについて、こう語る。 「定年を目前に、退職後の人生について考え始めました。これまで家庭を顧みず働き続…

shino-katsuragi 現代ビジネス, 夫婦, ゆうきゆう, 結婚, 人生 なんであんなに鈍感なのか。見たくないから見えてないのかねぇ、と思うことはある。冷めてからがおいしい料理は復讐だけだそうだから。
大人になってから観る『魔女の宅急便』の「ニシンのパイ」のエピソードがせつないのはどうしてだろう – じゃがめブログ
アニメ 「コクリコ坂」の宣伝のためのゴリ押しということで、読売テレビは今月をジブリ月間としたようです。 来週放送予定の作品は『魔女の宅急便』。魔女見習いの少女・キキが大人になって社会に出て行く過程を描いた作品としてお馴染み。 その『魔女の宅急便』の中でも印象が強いエピソードのひとつが「ニシンのパイ」の話*1。おばあさんが孫娘の誕生日のために「ニシンのパイ」を焼いて、それをキキが届けるのだけど、孫娘…

shino-katsuragi アニメ, ジブリ, 人生 だって、それは「そういうものだから」ね。やがて孫娘もおばあちゃんになるのっす。あのニシンのパイは、先にしか贈れないものなの。
Tags: shino, アニメ, ジブリ, 人生
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2011/07/02 23:21 |
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俺だけが人間の屑なのかもしれないけど
募金でもボランティアでも何でもそうだけど、そういった「善行」が自分にとっては全く理解できない。 どっかのハゲ社長みたいに、自己資産から*億寄付します!とかって公言してからの寄付の価値はわかる。企業とか自身のイメージアップとか、そのお金を失ってもメリットは大いにあるからね。 ただ、店先での募金みたいな、誰からも評価されず、してもしなくても変わらないのに自分から「善行」が出来てしまう人の気が知れない。…

shino-katsuragi 増田, 人生, 心理, 人間 不思議なもので、勝ち負けとか損得にこだわると、行く先々で穴にハマるんですけどね…。
セックスは汚くて、出産も汚くて、誕生日も汚くて、自分も汚い | LUNATIC PROPHET
Now I’m dying softly, so softly. There will be no words. 夏コミで出すエロ同人誌の下書きで、自分では見たことも触ったことも装着したこともないコンドームを描いている。まったくお笑い種だ。 twitterのフォロワーに「薬局へGO!」と言われたが、そもそもコンドームなど不浄のものであるという固定観念があり、手にとる気にもなれないのが実情である。さ…

shino-katsuragi 性, 人生, エロ, その後 親に幻想もつと後で辛いべ。そろそろ親を開放してやってもよいのじゃないか。/うん。汚いよね。世の中、きれいなもんなんて、そうそうない。でも、汚いって悪いことなのかな。
Tags: shino, その後, エロ, 人生, 性
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2011/06/25 23:46 |
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高齢出産
私の母は40ちょうどで私を産んだ。今70だ(ということで私は今30)。自分が30になった時色んなことがショックだったけど、その中でも「母が70だ」ということはかなりショックだった。学生だった頃は参観日とか三者面談とか、親が学校に来ることがあったけど、その中では母はやっぱりちょっと浮いていた。母は恥ずかしかったらごめんねと私に何度か言ったけど、私は全然そんなこと思ってなくて、その頃は言えなかったけど…

shino-katsuragi 増田, 人生, 出産 そうなんだけどねぇ。/高齢で妊娠して堕胎するケースはけっこうあると思う。ちょっと昔には「恥かきっ子」なんて。/「生きてるだけで丸もうけ」って思う。親御さんも、いろいろ覚悟して、生んでくださったのだと。
放射能ストレスで前進する女と、立ち止まる男:日経ビジネスオンライン

目に見えない恐怖への“不安”が、未知なる将来への “決断”へと変わり始めた。母親たちが、「我が子」を守るために、家も、仕事も捨てて、新たな生活へと動き始めたという。 「妻は仕事を辞めて引っ越そうと言い出した。僕の実家の近くに引っ越して、そこで新しい仕事を見つけてほしいと言うんです。今からあの田舎に帰って何をするって言うのか。我が家は家庭崩壊寸前です」 以前、子供を持つ家庭、とりわけ母親の放射能に対…

shino-katsuragi 人生, 男女, change 男女でそんなに違うものかな、と思ったりもするが、お八重さんは「勝ってるゲームを捨てられる」のが女だと言っていたな。