姫君の条件(6)

今まで話題に出てくるだけだった伝説の人物(九百年の災いって「人物」なんだろうか。。)が、そろいぶみ。当初は想像できなかったのですが、わらわらと登場人物が増えてきて、陰謀、欲望、野望に希望が入り乱れ、群像劇になってきました。んで、アガタの台詞じゃないけれど、このお話は、もはや「姫君の」じゃなくって「王の条件」になってきてますな(笑)
ダリアンは女王になれるのかしら。よい先生もゲットして、さらにステップアップ?

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