社会に出て驚いたこと
・勉強からの解放勉強がなくなって楽だ。出来る人はセミナーに通ったり資格の勉強をしたり、業務に係わる勉強を続けるのだろうけど、僕はやらない。受験に対する強迫観念というのは小学生の頃から大学に入るまで延々と、強く、常にあった。それでも勉強はしなかった。あの、何をやっている時間も常に受験に対しての後ろめたさ、プレッシャーを感じたまま、朝から寝るまでを過ごすのは苦痛だった。家に帰っても予習復習とか、宿題と…
shino-katsuragi 労働, 人生, 増田 丸投げされてさらに丸投げする先がない人も、けっこういる。で、そこを助けようぜ、と。それを破壊できるものがそれを支配しているの。
