情報中毒者、あるいは活字中毒者、もしくは物語中毒者の弁明 – 島本和彦と庵野秀明が大学時代を語った対談記事(Newtype1985年7月号)
情報中毒者、あるいは活字中毒者、もしくは物語中毒者の弁明 – 島本和彦と庵野秀明が大学時代を語った対談記事(Newtype1985年7月号)
ヤングサンデーの「アオイホノオ」*1が面白すぎます。 ということで、角川書店Newtype1985年7月号*2に掲載された島本和彦と庵野秀明の対談記事を文字起こし。(敬称略) この対談の時点で、島本和彦は24歳、庵野秀明は25歳。どちらも名前が広く知られるようになっていた頃です。 註はsoorceが記載。間違い等ありましたらご指摘下さい。リンク切れ等ご容赦の程。 画像ははてなフォトライフを使用…
