フランスで鳥山明についての本が:夏目房之介の「で?」:ITmedia オルタナティブ・ブログ

http://www.12bis.com/bande-dessinee/akira-toriyama 出ました。ジャーナリストが書いたもので、今年、イズミノさんと一緒に取材受けました。 著作の中で活かして引用されるようなものだと思っていたら、僕の話のページがあるんでした。 でも、フランス語なので、読めましぇんが。

shino-katsuragi comic, 鳥山明, 夏目房之介 フランス語。
吉田秋生『海街diary4 帰れないふたり』:夏目房之介の「で?」:ITmedia オルタナティブ・ブログ
吉田秋生『海街diary4 帰れないふたり』(小学館)。 もう、僕が何かいう必要はないですが、いいです。 しみじみと、人の生きにくさや優しさやいきかいが心に染み込んできます。 どうしようもなさやあきらめ、も。 気遣われることの幸せと、同時に、責められているような苦しさとか。 こういう作品があるって、すごくいいですね。 僕にとっては、1巻で、継母の元にいた四女のすずに、鎌倉に帰る三姉妹がかけた言葉、…

shino-katsuragi comic, 吉田秋生, 夏目房之介, 書評 うん。「だって、それ、どうしようもないし」という出来事を受け入れる力、というか。でも、ひとりじゃないってのがいいな、と。まぁ、生きてることが正義。