飯つくれと父が言う
母が入院して一人暮らし。高齢なんで家事はほとんど出来ず、ご飯を作るのがやっとの状態。日常のことは娘である私が通って、いろいろやっているのだけれど、食事の支度だけは避けてきた。例えば、こんな光景。「おかわり」と父が茶碗を出す。「もう、ありません」と母がおひつを開けて見せる。「なんで、俺の腹がいっぱいになるように炊いておかんのか。誰のおかげで飯を食えてると思うのか!」と母を怒鳴りつける。母は倍量のご飯…
shino-katsuragi 増田, モラハラ, 夫婦, この父は実在する なんか、ものすごく既視感。「私に無力感を持たせ、支配しようとしている。と、とっさに思ってしまい、全力で拒否。」/メシスタントに来ていただくというのは。/虐待するよりは「いい娘」を止めるほうがマシかも。
