合理的配慮は「ずるい」のか – うちの子流~発達障害と生きる
合理的配慮は「ずるい」のか – うちの子流~発達障害と生きる
2016 – 05 – 20 合理的配慮は「ずるい」のか 発達障害特性 就学進学 学習支援 合理的配慮に関する私の記事にこのようなコメントをいただきました。 同じクラスに障害者のお子さんがいます。 特別学級もありますが、 全く学習にはついていけなくても クラスには在籍させたい(お母様のご希望で) と聞きました。 合理的配慮で付き添いの先生も配置されました。 これは本当に子供の為なのでしょうか? …
shino-katsuragi 社会, 障害, 考え方, 発達障害, 教育 小さなパイを奪い合うというイメージだから「ずるい」と思ってしまうのかも。親なんだったら、パイそのものを大きくしてみようぜ!ってやってみる方が面白いんではないだろうか。

