修羅の国受難 – はてこはときどき外に出る
2015-11-12 修羅の国受難 日常 今日は男尊女卑で知られる修羅の国における個人的な受難をグチグチ書きます。 かつて父の口癖は「えらそうな口を利くなら自分で稼いでからいえ」でございました。 幼少期、迷子になって警察のお世話になり、ようやく家に帰り着くと「門限破りだ」とぶちくらされます。最初から迷子にならなければぶちくらされないわけです。迷子になったのが悪いんだからぶちくらされて当然というわけ…
shino-katsuragi ははは 「誰が食わせてやってると思ってる」って言われたので自分で食えるようになった。結婚した今でも「自分で食える」ことが脅迫観念になってるんだけど…。実祖母にせからしかっ!って言われましたよ。いろんな意味で。

