都内の保育士「退職考える」が2割に NHKニュース
待機児童の解消のためには保育士の確保が課題とされていますが、東京都に登録して働いている保育士のおよそ2割が、給料が安いことや仕事量が多いことを理由に退職を考えていることが、東京都が初めて行った実態調査で分かりました。 東京都は去年8月から9月にかけて、都に保育士の登録をしている3万1550人を対象に初めて実態調査を行い、55%に当たる1万5000人余りから回答を得ました。 それによりますと、現在も…
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