“老老介護”さらに深刻に NHKニュース
認知症の患者を介護している人の年齢は、30年前に比べて70歳以上の人の割合が3倍以上に増えて37%に上り、老老介護が進んでいることが患者を介護している家族の会の調査で分かりました。 「認知症の人と家族の会東京都支部」は、介護している人を対象に電話相談を行っていて、昨年度とその30年前について相談内容などの変化などを比較しました。 その結果、介護している人の年齢は、30年前は70歳以上の割合が12%…
shino-katsuragi 介護, 福祉, 社会, 少子高齢化 職場でも娘が介護する話はよく聞く。

