レゴでできた実物大の走る自動車、20歳の青年が開発 – CNET Japan
レゴでできた実物大の走る自動車、20歳の青年が開発 – CNET Japan
初めてLEGOを手にした子どもが作るものの1つに、何らかの自動車がある。必要なものは、平らなタイル状のパーツと4つの車輪パーツであり、これだけで準備は完了だ。 LEGOの天才である20歳のルーマニア人Raul Oaida氏は、もう少し野心的だ。同氏は実際に走行する、実物大のホットロッドをLEGOで作り上げた(ただし、車体が壊れやすいため、スピードは時速12〜17マイル(時速19〜27km)と比較的…
shino-katsuragi LEGO こういうの好き。

