自然エネルギーが安くなったら:温暖化で結集した環境運動崩壊への序曲 – 山形浩生 の「経済のトリセツ」 Formerly supported by WindowsLiveJournal
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山形浩生 クルーグマンがこんな記事を書いている。要するに、太陽電池のコストがかなり下がってきて、石油や石炭と張り合えるようになってきた、という話。だからもう変な化石燃料発掘はしなくていいかもしれない、とのこと。さてぼくはこれに70パーセント賛成だ。ぼくはクルーグマンの議論の中で、石油メジャーがこれをつぶしにかかるかも、といった議論については、陰謀論もいい加減にしろと思う。その部分が15%。そしても…
shino-katsuragi 人, 環境, 低炭素社会, 社会, 文明, 考え方, うーん, 山形浩生, 経済, エネルギー 「よかったねー、でもまあでもいい機会だから生活を見直してみてはいかが、はっはっはっ」等々。/太陽電池だけだとちょっとねぇ。/人のほうが先に変わったりして。「すべて世はこともなし」どうだろ?

