熱源使用「ゼロ」の発電機 大津の男性が発明
滋賀県大津市の元スカウトマンの男性が、化石燃料など発電に必要な熱源となる物質を全く使わない新しい発電方法を発案し、解析した京都大教授がこのたび学会で発表した。感情をエネルギー源にした簡易な構造だが、誰も試みなかった「魔女の卵」的発想で、今後次世代発電機への応用に期待も高まっている。 この発電機を開発したのは、大津市膳所(ぜぜ)2丁目11−1、隠(なばり)九兵衛さん。化石燃料を用いた発電機は、石炭や…
shino-katsuragi 虚構新聞, まどマギ 隠(なばり)九兵衛さん、鬼畜。「誰も試みなかった「魔女の卵」的発想」だと。をい。/ http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20110531000016
