「平成22年版 働く女性の実情」|報道発表資料|厚生労働省
厚生労働省雇用均等・児童家庭局では、毎年、働く女性に関する動きを取りまとめ、「働く女性の実情」として紹介している。本年は、平成22年の働く女性の実態とその特徴を明らかにするとともに、女性の就業率に着目し、そのM字型カーブの現状とこれまでの推移、M字型カーブの解消に向けた課題について検討を行った。 平成22年版 働く女性の実情のポイント(PDF:1500KB)
shino-katsuragi 調査, 就業, 失業, 女性, 厚労省 「家事・育児のため仕事が続けられそうにない」とする者の割合が、「30~34歳」で65.3%、次いで「25~29歳」で56.7%と非常に高くなっている。
