通常の6倍のサイズのウサギの化石を発見、ジャンプはせずゆっくり移動か – GIGAZINE
通常の6倍のサイズのウサギの化石を発見、ジャンプはせずゆっくり移動か – GIGAZINE
スペインのメノルカ島で、通常の6倍ものサイズがあると考えられる巨大なウサギの化石が発見されました。 これにより、メノルカ島では約500万年前、現代のウサギとは大きく異なる形状の巨大なウサギが存在していたことが分かったそうです。彼らはウサギの一種ではありますが、後ろ足が短く、背骨も硬いため、ジャンプをすることはできず、ゆっくりと動いていたと見られるとのこと。 巨大ウサギについての詳細は以下から。…
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