「好きを貫く」よりも、もっと気分よく生きる方法
「好きを貫く」よりも、もっと気分よく生きる方法 – 分裂勘違い君劇場
あぁ、極論っておもしろいですね。ブラックに笑わせてもらっちゃいました。
んーと、紫野は、好きを仕事にしたわけじゃないけど、嫌いな仕事はしてない、かな。現在の仕事は、金銭的な報酬はもちろん気に入っているけれど、非金銭的な報酬が気に入ってるから続いている。うん、これは自覚している。
いつも、楽しいばっかじゃないけどさ、でも、それが人生なのじゃない?
紫野は「自立した個人」というような「近代人」は、胡散臭いから嫌いなんだけどね、でも、ポストモダンも、どーでもいいの。そんなこと考えながら生きてないし、それ考えてると普通の人間は生きることが疎かになるからね。(<現実問題として、ムスメが宿題やらなくて寝ちゃったほうが大問題だしなぁ。)そんなのにハマルと抜け出せなくなるから、近寄らないほうが身のため、キケンだね、と思ってしまうのな。(でも、案外、そういうのが好きで俗物なんだってところが、ひどく矛盾していて、自分が好き。<うぇぇぇ。)
そういや、多幸症と言われようがポリアンナ的幸せが好きだし、相田みつをも好きだしなぁ。趣味の問題?(<違)