うまそう!「中央アジアご飯」テーマの漫画、「乙嫁語り」作者が連載―外務省サイトで | ニコニコニュース

2017/9/4(月)12:30 インターネットコム 外務省による中央アジア飯 インターネットコム 中央アジアの郷土料理を題材にした漫画連載が始まった。掲載するのは外務省の公式サイトという異色の取り組み。作者は中央アジアを題材にした人気作品「乙嫁語り」を手掛ける森薫氏だ。 【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】 乙嫁語りでは、中央アジアに暮らした昔の人々の異国情緒あふれる暮…

shino-katsuragi comic, 国際, 外務省, 中央アジア, 森薫 "「中央アジアクッキング」というテーマで森薫氏が描く全7話の漫画を、外務省の公式サイトに順次掲載する。"
白泉社の大人ガール向けマンガ誌・AneLaLa休刊、津田雅美「ヒノコ」は完結 | ニコニコニュース

2017/9/5(火)0:00 コミックナタリー AneLaLa10月号 コミックナタリー AneLaLa(白泉社)が、本日9月5日発売の10月号をもって休刊した。 【大きな画像をもっと見る】 AneLaLaは2013年に、大人のLaLa読者に向けた作品を掲載する増刊として誕生。2014年より隔月刊化され、「恋で、仕事で、熱くなる。キレイになる。」をテーマに刊行されてきた。 最終号の表紙を飾っ…

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高山しのぶ「あまつき」が完結、悪役令嬢モノのラノベがコミカライズ連載も | ニコニコニュース

2017/8/28(月)19:09 コミックナタリー 月刊コミックZERO-SUM10月号 コミックナタリー 高山しのぶ「あまつき」が、本日8月28日発売の月刊コミックZERO-SUM10月号(一迅社)にて完結した。 【大きな画像をもっと見る】 2004年より同誌にて連載された「あまつき」は、ある日突然「あまつき」と呼ばれる別世界に迷い込んだ平凡な男子高校生・六合鴇時を描く時代ファンタジー。2…

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「超人ロック ガイアの牙」1巻、地球を舞台に描かれるロックの新たな物語 – コミックナタリー
聖悠紀 による「超人ロック」シリーズの最新作「超人ロック ガイアの牙」1巻が、本日8月23日に発売された。 「ガイアの牙」の舞台は、宇宙の辺境の星となった地球。ロックは連邦統合情報局の要請を受け、違法な感覚キューブを作るエスパーを追って地球に降り立つ。月刊コミックフラッパー(KADOKAWA)で連載中だ。なお1巻には、これまで単行本未収録だった読み切り「歌姫」も収録された。

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絶対可憐チルドレン:サンデーの人気マンガが最終章突入 連載開始から12年で – MANTANWEB(まんたんウェブ)

椎名高志さんの人気マンガ「絶対可憐チルドレン」が、23日発売のマンガ誌「週刊少年サンデー」(小学館)39号で最終章に突入した。同作は今年4月、高校生編の前編が終了し、その後は最終章の連載準備のため休載していた。23日発売の39号で連載が再開され、高校生編の後編と最終章に突入した。 「絶対可憐チルドレン」は、「GS美神 極楽大作戦!!」などでも知られる椎名さんのマンガで、2005年に連載がスタート…

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2017/08/23 16:51 |
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クラッシャージョウ:人気SF小説がコミカライズ 「イブニング」で連載へ – MANTANWEB(まんたんウェブ)

高千穂遙さんの人気SF小説「クラッシャージョウ」シリーズのコミカライズ「クラッシャージョウ REBIRTH」が、9月12日発売のマンガ誌「イブニング」(講談社)19号で連載が始まることが22日、分かった。22日発売の同誌18号で発表された。 「クラッシャージョウ」は、人類が居住可能な惑星へと進出した“宇宙時代”を舞台に、宇宙の何でも屋・クラッシャーのジョウの活躍を描いたスペースオペラで、1977…

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漫画「浮浪雲」が9月で終了、44年の歴史に幕 ジョージ秋山さん「そろそろかな」 – 産経ニュース

小学館は21日、同社が発行する漫画誌「ビッグコミックオリジナル」で44年にわたり連載されているジョージ秋山さん(74)の漫画「浮浪雲(はぐれぐも)」が、9月20日発売号で終了することを明らかにした。 同作は昭和48年に連載が始まり、累計話数は全1039話となる。終了の理由について、同誌編集部は「数年前から、ジョージ秋山先生は『そろそろかな』と言っており、最終的にこのタイミングとなった。描ききった…

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猫のいる日常に共感 「こねこのチー」フランスで人気:朝日新聞デジタル

「チー、ボンジュール!」。海外での日本製アニメ・マンガに対する見方を変える作品となるか。常人離れした主人公が異世界で戦うファンタジー、ではなく、猫のいる家庭の何げない日常を描いたアニメ「こねこのチー」(原作マンガ「チーズスイートホーム」=こなみかなた作、講談社刊)がフランスで人気だ。7月にパリで開かれた、アニメや漫画など日本文化を紹介するイベント「ジャパンエキスポ」はチーを公式ゲストとして招待。着…

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「この世界の片隅に」を見て、戦争や食料難より「嫁ぎ先が、いい人ばかり」な事に目が行く方もいる…という話 – Togetterまとめ
当時の時代背景(戦中)を考えたら、一般的にはたしかに家長・イエ制度も嫁姑の関係も厳しい時代でした。 物理的な戦火や食料不足以上に、当時一番苦しかった、一番気を使ったのが狭い世界での人間関係だった…という人たちも、かなりの割合でいるのかもしれません(軍隊だって敵との戦争より内務班のほうが嫌な思い出、という人いるしね) そんな側面から見ることもできる、あの作品です。 カテゴリはマンガでもいい 続きを読…

shino-katsuragi 映画, 歴史, ジェンダー, comic まぁ、そういう時代だしねぇ。余裕がある時代じゃなかったのよ。
ガラスの仮面特集がMOEで、「今後どうなる?」の直球質問に美内すずえが回答 – コミックナタリー

本日8月3日に発売されたMOE2017年9月号(白泉社)では、 美内すずえ 「ガラスの仮面」の特集が組まれている。 美内の画業50周年と「ガラスの仮面」の連載40周年を記念した本特集は、「『ガラスの仮面特集』お願い! 美内すずえ先生、必ず最後まで……」というタイトル。特集内では「なかなか新刊が出ない理由を教えてください」「最終回はすでにできあがっているという噂は本当ですか?」「ずばり『ガラかめ』は…

shino-katsuragi comic, 美内すずえ, 雑誌, 特集 今でも、連載開始時に本屋で立ち読みしていた時のことを思い出す。