人が怖いからシェアハウスに住む – phaのニート日記

もう今年で4年間くらいシェアハウスやゲストハウスに住み続けている。一人暮らしではなくそういった共同生活的な家に住んでいると「人との交流が好きなんですね」と言われたりするのだが、実際は人と触れ合うのはそんなに好きではないし、むしろ苦手だ。基本的に単独行動が好きだし、人の集まっている場所に2、3時間もいると調子を崩してすぐに帰りたくなるし(そのせいで学校や会社には適応できなかった)、たくさん人と話すと…

shino-katsuragi コミュニケーション, phaさん, 家族, 仕組み 個人の能力に頼るのではなく仕組みで。「システム」を変える方法。
呼び出しの作法について – レジデント初期研修用資料
もともと認知症があったりして、夜中に不穏になって、大声を出したり、点滴を引き抜いてしまったり、ひどいときには点滴棒を振り回したり、病棟の人員ではどうしても手に負えなくて、夜中にご家族をコールせざるを得ない機会が時々ある。こんなときに、「○○さんの認知症が厳しすぎて病棟が大変なことになっています。今すぐ病院に来て、患者さんに付き添って下さい」という言葉で用件を伝えると、正しいことを言っているにもか…

shino-katsuragi コミュニケーション, コントロール テクニックとしては分かるし、実際に利用するけれども、なんか、こう、後味が悪いときがある。
“実は聞いていない部下”の攻略法:日経ビジネスオンライン
前回は、部下にいつも気になっていてほしいことを保たせるための、上司の意識や態度のあり方についてお話ししました。何気なく投げかける問いにも敏感であることと、ちょっと不完全な上司ぶりを見せることが、ポイントでした。部下に、大切なテーマを与えるための有効な手段が、「問い」です。質問には、相手に「気づき」を与える力(ちから)があります。「気づき」を与えるとはどういうことかというと、「相手がそれまで認識…

shino-katsuragi コミュニケーション, コーチング うむむ。難しい。/「実は聞いてない上司」ってのもいたりするが。
日本人が失ったのは「寛容」ではなく「身内」では? – シロクマの屑籠(汎適所属)

コミュニケーション Togetter – 「「最近日本から寛容さが失われている」のは何故か」 新幹線の車内ではしゃいでいる子どもや、夜遅くまで騒いでいる大学生に対し、私達はどれだけ寛容な気持ちを保っていられるだろうか?次世代を担う子ども達の、年齢相応の振る舞いに対してさえも、寛容よりも非難が勝る人が増えているのではないだろうか。 寛容さとは正反対の、きわめて自己中心的な人達もよく見かけるよう…

shino-katsuragi コミュニティ, コミュニケーション, 日本, 考え方
Twitter / 為末 大: 会話が苦手な人が信じている事が三つある。反論は自分へ …
会話が苦手な人が信じている事が三つある。反論は自分への攻撃、人は見下すか見下されるかしかない、意見が同じである事が仲良くなる事。会話が上手な人はそれらに従わない。許容し、裁かず、自尊する約1時間前Twit Delayから100+人がリツイート

shino-katsuragi コミュニケーション, twitter, ごもっとも ごもっともだけど、難しいですわね。自戒。
Twitter / 為末 大: 会話が苦手な人が信じている事が三つある。反論は自分への攻撃、人は見下すか見下されるかしかない、意見が同じである事が仲良くなる事。 …

会話が苦手な人が信じている事が三つある。反論は自分への攻撃、人は見下すか見下されるかしかない、意見が同じである事が仲良くなる事。会話が上手な人はそれらに従わない。許容し、裁かず、自尊する約1時間前Twit Delayから100+人がリツイート

shino-katsuragi コミュニケーション, twitter, ごもっとも ごもっともだけど、難しいですわね。自戒。
asahi.com(朝日新聞社):近所に親しい人、いない 中高年男性4割 女性より孤独 – 社会
中高年の男性の4割は親しい近所の人がいない。東京都八王子市のシンクタンク「八王子市都市政策研究所」が市内の3千人を対象にアンケートし、そんな結果が出た。 市内の50〜84歳の男女3千人を無作為に抽出し、昨年8、9月に実施し、2080人が回答(有効回答率70%)。「中高年世代の生活実態と生活意識に関する調査」と題し、人とのつながり、生きがいなど生活の実態を尋ねた。 「親しくしている家族・親類、近…

shino-katsuragi 調査, アンケート, 地域, コミュニケーション 他人のこと言えない。ちょっと、やばい。
lifedoor(ライフドア) ~働くママ・パパ育児の悩みを一緒に解決~ : 「ママづきあいの苦手な私が、どうやってママ友をつくったか」 by kobeni
2011年01月07日11:00「ママづきあいの苦手な私が、どうやってママ友をつくったか」 by kobeni今回は、ワークライフバランス・カフェのイベントでご一緒させていただいたワーキングマザーのkobeniさんに、「ママ友」についての記事を寄稿していただきました。ママづき合い等で悩んでいる方、ママ友という言葉になんとなく怖さを感じている方、現在ママ友を探している方、必読です! ぜひ、ママ友…

shino-katsuragi コミュニティ, 社会, 子育て, コミュニケーション, ママ友, 支援 だいじょーぶだよ。不安にならなくても大丈夫。/子どもたちも大きくなったから、今じゃ、「ただの友達でお互い子持ち」みたいな関係かな。
アピタル_こちらアピタルです。_ ■ホメオパシーを巡る問題(その8) 問いかけの原点
皆さま、お久しぶりです。このブログにコメントを下さっていたNATROMさんのブログで、大変興味深いご指摘がありました。ぜひ、ご紹介したいと思い、久々にエントリーを立てさせて頂きました。ブログのエントリーは先日、弊社の山口総局の記者が特報した「「ホメオパシーで長女死亡」助産師と母親和解 山口地裁」の記事と、それに対する普及団体、日本ホメオパシー医学協会の反論に関するお話でした。NATROMさんは…

shino-katsuragi ホメオパシー, ネット, コミュニケーション, 報道 同意。「まだまだ身近になって十数年の歴史しかない道具ですが、私たちはつながりやすくなったと思います。」/同時にイチャモンも届きやすくなったのだが、それはそれってことで。
Togetter – 「殺伐とした車内を和ませた車掌さんの一言」
2010年12月22日、おそらく忘年会のピークであろう日の終電近く、 東京の心臓部を走る山手線。 新宿駅で時間になっても一向に発車しない事態に、乗客はイライラしていたが・・・

shino-katsuragi 心理, コミュニケーション, 山手線 できる車掌さん。本人登場。そのままで、偉くなってくださいね。