みそ文 アイドルは要求する
今日の校正。「お墓参りのそのあとに」 お墓参りの時に、もっとも重要なことは、蚊の襲来に対しての備えを十分に行うことだと思う。私はことのほか、蚊に愛されているらしく、蚊界のアイドルとしての座に君臨し続けている。 夫は私のことを「蚊の仲間」や「虫の仲間」、あるいは「天然虫よけ(私のところに蚊が集まるから、他の人にとっては私の存在が虫よけとして機能する)」と呼び、「みそきちと一緒にいるときには、おれは虫…

shino-katsuragi みそさん, 日常 みそさんの語り口が好きだなぁ。/そう、「たしかに、そろそろ覚えてもいい頃」とか。
みそ文 「滝の修行」の予定
「パラダイス孔雀」 上記記事中、妹は、そういえば、ずいぶんと気持ちよさそうに、打たせ湯に打たれていたけれど、私は個人的には、打たせ湯よりも、水中(お湯の中)のジェットバスのジェット水流の水圧でコリをほぐしてもらうほうが好きだ。ジェットバスのほうが、たぶん、湯しぶきの飛び散りを気にしなくていいのが、私の好みに合っているのだと思う。飛び散りを気にするのは、打たせ湯の湯しぶきの形を気にしているのではなく…

shino-katsuragi みそさん, 家族 みそさんは、修験者さんというより、お山の御茶屋のおかみさんというイメージ。いろんな人のお話を、たくさん聞いて欲しいなぁ。
みそ文 顔面と頭皮の確定
私は、人物の顔や名前を記憶したり再現したりすることがあまり得意ではない。過去も現在も変わることなく得意でないその有様には、ある種安定感の高さがあるとすら言えるかもしれない。人物顔面形状の見分けが難しい私にとって、形状以上の印象情報、たとえば、「やさしそう」だとか「気が利きそう」だとか「人がよさそう」というレベルの話になると、顔面形状のどの部分を根拠にどのように推測してそういう予想がなされるのか、「…

shino-katsuragi みそさん 「よかったね(この上ない棒読み)」おほほほ。