『本当はひどかった昔の日本 古典文学で知るしたたかな日本人 』文庫解説 by 清水 義範 – HONZ

本当はひどかった昔の日本 古典文学で知るしたたかな日本人 (新潮文庫 お 98-1) 作者:大塚 ひかり 出版社:新潮社 発売日:2016-08-27 私は、大塚ひかりさんには恩を受けている。大塚さんの仕事の中に、ひとりで全訳をした『源氏物語』(ちくま文庫)があるのだが、その本のおかげで私は初めて『源氏物語』の全巻を読み通すことができたのだ。 それより前には、いろんな作家の現代語訳で挑戦したのに、…

shino-katsuragi 書評, 日本, 歴史, 文学, 文化 人間だもの。そうそう変わるもんじゃない、と。
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2016/09/04 08:02 |
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逃げればいいとか簡単に言う大人が信じられなかったので募集したら逃げた人はほんとうにめちゃくちゃいた – Togetterまとめ

「逃げればいいんだよ。」っていう大人の8割方は「別に逃げたことない人」だったりするので説得力が無い。「辛かったら逃げていいんだよ。俺は戦ったけどね」みたいな人をみてると正直どうなのと思う。そのてん、西原理恵子氏はきちんと「逃げたことがある人」なので信頼できると考える人もいるだろう 「辛かったら逃げていい」を、美談とかじゃなくて「ごく普通に、実例として」経験したことがある人、ぼくが作るまとめ掲載をお…

shino-katsuragi 考え方, 人生, Togetter 環境変えるって大きいよ。
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映画シン・ゴジラ「弊社も御社も木っ端みじん」 :日本経済新聞

東宝の映画「シン・ゴジラ」が快進撃を続けている。公開1カ月で興行収入は53億円を超え、今年の実写邦画1位に。鬼才・庵野秀明氏を総監督に起用し、固定ファン頼みになっていた62年間の歴史をリセット。リアルな描写で「弊社が」「我が家が」と日常が破壊されるカタルシスを生んだ。観客や協力企業を虚構に巻き込み、爆発的に口コミを広げている。 ■今年の実写邦画1位 小池氏にも取材 24日夜、東京・新宿の映画館で…

shino-katsuragi 映画, ネタ, 東京 楽しそうなタイトル。個人的には川崎市内と多摩川あたりのほうが楽しかった。