『ナルニア国物語/第1章』ついにクランク・アップ!
日本でも2006年の3月に公開される予定の「ナルニア第1章」が、ついにクランクアップとのこと。まずは、めでたいです。はじめたからには、全作映画化してくれるんだよねぇ。。。
老若男女、世界中にたくさんの原作ファンがいることでは「指輪」に勝るとも劣らないナルニアだから、今回の映画の出来が、とっても気になるのでした。
日本でも2006年の3月に公開される予定の「ナルニア第1章」が、ついにクランクアップとのこと。まずは、めでたいです。はじめたからには、全作映画化してくれるんだよねぇ。。。
老若男女、世界中にたくさんの原作ファンがいることでは「指輪」に勝るとも劣らないナルニアだから、今回の映画の出来が、とっても気になるのでした。
さわさわと揺れる五月の緑を目にすると、生きている力のようなものを感じる。目には見えない生命力の波とでもいうようなものを。
水の波紋のように、木々を揺らす風のように、音も光も重力も波だ。そして、目には見えなくても、世界のすべての存在は振動するエネルギーのヒモだという意見がある。もしそれが真実ならば、この世は調和するエネルギーの交響曲だ。壮大な交響曲に身を浸しながら自分自身もあるパートを演奏しているというイメージ。不協和音でさえも全体の美のアクセントかもしれない。
美しく強固で、しかも、傷つきやすく狂いやすい。この世界が奏でる歌は目にも見えず耳にも聴こえないけれど。
竹内結子と中村獅童が結婚、ですか。ふたりとも好きな役者さんなので、しあわせになって欲しいな、と思います。でも「できちゃった婚」だったんですねぇ。
歌舞伎役者の家族、ってのは、いろいろな「伝統」があってタイヘンなんでしょうけど、そういう方面でのあり方も、だんなが梨園のヒトといっても、あの獅童さんなので、うるさ型のまわりもなんとなく型破りでも許しちゃったりして。。。それがなんか、おもしろい状況を作っていくのかもしれないなぁ、とか、ちょっと、期待ちゃったりもしますね。
JR西日本のバッシングが続いている。TVなどの報道を見ていると「それで楽しいの?」と言いたくなる。薄気味の悪い悪意が満ちていて、それを楽しんでいるような。大多数の人にとって、JR西をたたいている分には安全だから。
事故の当事者にとっては正当な怒りだと思う。
でも、それ以外の人々が、ほんとに怒っているのは、ほんとに責めたいのは、ほんとうに不満に思っているのは、それはJR西日本なんだろうか?別のどこかじゃないのだろうか?という思いが消えない。
「自分が責めて安全じゃないどこか」の代わりにJR西日本を責めているのなら、この風潮を楽しみ溜飲を下げているならば、そんなことをしている場合じゃぁ、ないだろう。そんなことで、自分の人生は変わったりしないのだから。
自分の身をさらさないで、何かを代わりにしているのならば、恥じるべきだ。変えたいのならば、行って、怒るべき相手に怒りをぶつけるべきだ。
:: SiteBar :: を久しぶりにヴァージョンアップしてみた。ファイルを上書きして、ブラウザからアクセスすると自動的にデータベースをアップグレードするかどうかをたずねてくるので、ボタンで選択するだけ。あいかわらず、このあたりの造りはユーザーフレンドリーでいいなぁ。
今クールでお春がけっこう気に入っているのが、このアニメ。紫野の見たところ、プリキュアより気に入っているのかもしれない。
紫野も、このアニメの主題歌がとっても気に入っている。
知識、経験ないけれど、キャラとハートが、おおまかカバー って、すごくいいぢゃないですか(笑)職場の仕事も今年は、このノリでいこうかと思っちゃったくらい(<絶対、やめとけ。)
asahi.com- 「母の日弁当」、デパ地下で人気 1食分の手間を贈る
ふぅむ。最近、流行っているのか。それは気がつかなかった。
自分が手作りするんじゃなくて、有名料亭製の豪華弁当ね。個人的には、なんか違うような気がするけど、たしかに受けそうである。それに、なんにもしないよりは、いいような気がするしなぁ。母子が遠くに分かれ住んでいても、宅配可能なんだろうし、うーん、たしかに受けそうなアイディアだ。
紫野としては、お昼に豪華弁当よりは、夕食の支度とその後片づけを誰かがやってくれたほうがうれしいなぁ(<をいをい)。
そうか。そういう意味だと、1日だけハウスキーバーさんを手配する、という手もあるな。うれしいかどうかは人によるけど、紫野だったらうれしい。