「東洋人と西洋人は世界の見方が異なる」

研究報告「東洋人と西洋人は世界の見方が異なる」

まさに、文字通り「世界の見方が異なる」という話である。アジアで育った人のほうが、モノとモノとの関連性という形で世界を捉える、というわけか。しかも、それは、遺伝による生得の性質ではなくて、どちらかというと、育った文化背景によるものらしい。そういうことが、「目の動きを捉える」ということで分かっていくというのも、なんだかおもしろいなぁ、と思う。

んで、我々の暮らしているこの世界は、やっぱり「世間体」が大事な世界だということか(苦笑)農耕民族だから、と言われてしまうと、そうかもなぁ、なんて思っちゃうけど、ホントなのかいな。

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