コミックナタリー – 武嶌波がミステリーボニータで星新一作品をコミカライズ
本日9月6日に発売されたミステリーボニータ10月号(秋田書店)にて、星新一のショートショートを人気マンガ家がコミカライズする「コミック星新一」がスタートした。 「コミック星新一」は、2001年から2004年にも同誌で行われたオムニバス企画。再始動の第1弾として、10月号には武嶌波が作画を手がける「コミック星新一 親しげな悪魔」が収録された。願いを叶えてくれるという、老人の姿をした悪魔に出会った青年…

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コミックナタリー – 星野之宣の未単行本化作品「環礁にて」収めた短編集発売
星野之宣の傑作短編集「THE SEA OF FALLEN BEASTS-滅びし獣たちの海-」が、本日8月30日に発売された。 この短編集には、これまで単行本化されていなかったSF作品「環礁にて」を目玉に、「レッドツェッペリン」「鯨鬼伝」「罪の島」「滅びし獣たちの海」「アウト バースト」の計6編が収められている。雑誌掲載時のカラーも完全再現。カバーイラストは描き下ろし。総扉や表紙にはレアイラストが使…

shino-katsuragi comic, 星野之宣, SF 「環礁にて」「レッドツェッペリン」「鯨鬼伝」「罪の島」「滅びし獣たちの海」「アウト バースト」の計6編
サムスン、アップルに反論–材料は「2001年宇宙の旅」 – CNET Japan
サムスンは、Appleと繰り広げている法的紛争の中で反撃し、同社製の携帯電話の一部と「Galaxy Tab」について、Appleが米国における販売を禁止するよう求めている仮差し止めに異を唱えた。 知的財産の話題を追うブログ「FOSS Patents」が入手した新しい提出書類の中で、サムスンはAppleが2011年7月上旬に提出した仮差し止めに反対している。この書類は現在封印されているが、FOSSは…

shino-katsuragi ネタ, SF, 映画, 特許 「Appleが2004年に申請したデザイン特許のずっと前からタブレットのアイデアがあった明確な証拠として、スタンリー・キューブリック監督による1968年の映画「2001年宇宙の旅」が挙げられている。」
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2011/08/24 17:21 |
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映画製作会社が「ブレードランナー」権利獲得、前章編&続編製作がいよいよ現実的に – セレブリティニュース – 最新ニュース一覧 – 楽天woman
08/08 14:50 映画製作会社が「ブレードランナー」権利獲得、前章編&続編製作がいよいよ現実的に 近未来を舞台にしたSFサスペンス「ブレードランナー」(82)のフランチャイズ権利取得に乗り出していた映画製作会社アルコン・エンターテインメントが、その権利を獲得していたことがわかった。 アルコン・エンターテイメントは今夏、「ブレードランナー」の権利を獲得したことを発表したが、基本的には、これによ…

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コミックナタリー – 「コミック星新一」が再始動。武嶌波、白井弓子らが参加

文庫版「コミック星新一 ショートショート招待席」。過去に行われていた「コミック星新一」の作品が収録されている。 本日8月6日に発売されたミステリーボニータ9月号(秋田書店)にて、10月号から星新一作品を原作とするオムニバス企画「コミック星新一」が再始動すると予告された。 ショートショートの父として知られる星新一の名作群をもとに、人気マンガ家がコミカライズする「コミック星新一」。この企画は2001年…

shino-katsuragi comic, SF, 星新一, 雑誌, 新連載 楽しみ。「10月号から星新一作品を原作とするオムニバス企画「コミック星新一」が再始動」
山本弘のSF秘密基地BLOG:小松左京氏死去
第一報を聞いたのは昨日の昼、編集者からの電話だった。慌ててネットで調べて事実だと知った。 以前からお体が悪いらしいということは耳にしていたので、「ああ、やっぱり」という印象だ。 人間が不老不死ではない以上、しかたのないこととはいえ、時代を担った偉大な人が次々に亡くなっていくのは悲しい。 前に小松氏の短篇集『すぺるむ・さぴえんすの冒険』(福音館書店・2009年)のために書いた解説(以前にも一部をこの…

shino-katsuragi 訃報, 小松左京, 山本弘, SF 「小松さんのSFを一作も読まずに一生を終えるのは、人生かなり損しています。」
【評伝】小松左京さん 愛妻家、関西のおっちゃん+(1/2ページ) – MSN産経ニュース
SF界の巨星が落ちた。衝撃的な代表作「日本沈没」などの著書をはじめ、日本の文壇に大きな足跡を残した巨人。でも、素顔は、たばことお酒が大好きで、無類の愛妻家の関西のおっちゃんだった。 仕事の話は早々と済ませると、行きつけのスナックへ。そこはさまざまなジャンルの人たちが集う“小松サロン”で、おもしろいものやみんなで楽しめることが大好きな小松さんの、交友の広さと博学多才ぶりが際立った。 実は、小松さんの…

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2011/08/01 12:59 |
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小松左京さん死去:松本零士さんインタビュー 全文掲載 | NHK「かぶん」ブログ:NHK

銀河鉄道999や宇宙海賊キャプテン ハーロックなどで知られるSFマンガの大御所、松本零士さんは小松左京さんと古くから親交があり、訃報に接し「きょうほど悲しい日はなく、無限大の寂しさを感じます」と語りました。 松本零士さんのインタビュー、全文を掲載します。 松本零士さん:まず驚いたのと、何しろ、我々の少年期青年期を励ましてくれた戦後の偉大な創作者ですからやっぱりショックでしたね。やっぱり無限大の寂し…

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作家の小松左京氏が死去 :日本経済新聞

SFの草分け的存在で、大ベストセラー「日本沈没」などで知られる作家の小松左京(こまつ・さきょう、本名=実=みのる)氏が死去した。80歳だった。 大阪府生まれ。京大イタリア文学科卒。雑誌編集、工場の現場監督などの職を経験した後、漫才台本作家になる。1964年に「日本アパッチ族」を発表、歴史や文明をテーマにスケールの大きな空想世界を構築してSF作家の地位を確立した。の履歴書」を掲載した。

shino-katsuragi 訃報, SF ご冥福をお祈りします。
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2011/07/29 11:22 |
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史上最高のSF映画は『スター・ウォーズ』ではなくあの作品 – MovieWalker
英国の映画誌TOTAL FILMが行った投票の結果、“史上最高のSF映画”の1位に選ばれたのは、リドリー・スコット監督『ブレードランナー』(82)だった。 2位は『スター・ウォーズ エピソード5 帝国の逆襲』(80)で、3位にはスタンリー・キューブリック監督『2001年宇宙の旅』(68)が選ばれた。今世紀の作品では『インセプション』(10)のみがベスト10入りしており、ベスト10に選ばれた作品の半…

shino-katsuragi SF, 映画 妥当すぎる。
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2011/07/10 20:32 |
史上最高のSF映画は『スター・ウォーズ』ではなくあの作品 – MovieWalker はコメントを受け付けていません