コミックナタリー – サイゾーのマンガ業界特集に美内すずえや森高夕次ら登場

本日11月18日に発売されたサイゾー12月号(サイゾー)の「マンガ業界、危険なウラ話」特集には、美内すずえのインタビューと、森高夕次・三田紀房による対談が掲載されている。 特集は電子書籍が変えつつあるマンガ業界の勢力図分析や、編集者・書店員が現場の舞台裏を明かす覆面座談会といった、業界のリアルに迫る内容。この中で美内のインタビューは4ページに渡り収録され、過去に噂された「新宗教・教祖説」の真相や、…

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普通の女子大生がなぜ、Google+で「日本一」になったのか – nanapi Web

Google+日本一は、早稲田の女子大生 Googleが今年6月にオープンしたSNS「Google+」で日本一人気があるユーザーは、普通の女子大生だ。 早稲田大学社会科学部3年生の坂口綾優(さかぐちあや)さん。坂口さんの投稿をチェックしている人(被サークル数)は2万9000人以上(11年11月21日時点)おり、9月下旬からずっと、国内1位をキープしている。 人気の理由は、彼女がアップする美しい写真…

shino-katsuragi 人, 写真, google+, おもしろい, インタビュー 世の中、なにが起こるかわからない。起こせるかも。ほほぅ。
仕事漬け「社長 島耕作」のホンネ 弘兼憲史 漫画家 :日本経済新聞

1983年から「島耕作」を主人公とする漫画を描き続けています。最初は読み切りのつもりでしたが、思いのほか好評で、1984年からは連載になりました。「課長」から始めた作品は「部長」「取締役」「常務」「専務」を経ていまは「社長 島耕作」として講談社の「モーニング」という漫画週刊誌に連載中です。 ■「ワーク・ライフ・バランス」とは正反対の人生 仕事場で。毎日14時間ほど、机に向かうという 島耕作を書き始…

shino-katsuragi comic, インタビュー, 弘兼憲史, 仕事, 仕事人間 自分もサラリーマンだからわからないではないけど、そんなに仕事したいんだったら結婚するな、と思ってしまった。ちなみに、奥さんは柴門ふみさん。
「敵が見えづらい」、「花とゆめ」「LaLa」を創刊した編集者が語る、少女マンガの現況 – サイゾーウーマン

美内すずえ、市川ジュン、木原敏江、くらもちふさこ、成田美名子……あまたの少女マンガ家と伴走し、名作を世に送り出してきた、元白泉社代表取締役・小長井信昌氏。集英社の少年雑誌「おもしろブック」編集部からキ… 『わたしの少女マンガ史―別マから 花ゆめ、LaLaへ―』(西田書店) 美内すずえ、市川ジュン、木原敏江、くらもちふさこ、成田美名子……あまたの少女マンガ家と伴走し、名作を世に送…

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「正直、自分が受けたショックの100分の1も描けていない」しりあがり寿が見た3.11とマンガの可能性 – 日刊サイゾー

サイゾースタッフチーフエディター/佐藤彰純 エディター/平野遊 エディター/北村千晶 デザイナー/cyzo design Webデザイナー/石丸雅己※ 広告ディレクター/甲州一隆 ライター(五十音順) 竹辻倫子※/田幸和歌子※ 長野辰次※/平松優子※ プロデューサー/川原崎晋裕 パブリッシャー/揖斐憲 ※=外部スタッフ マンガ家・しりあがり寿が東日本大震災以降に描いたマンガをまとめた単行本『あの日…

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特集 「ホームレス」襲撃事件は子どもたちの“いじめの連鎖”

TOKYO人権 第43号(平成21年9月9日発行) 特集 「ホームレス」襲撃事件は子どもたちの“いじめの連鎖” 1983(昭和58)年の「横浜浮浪者殺傷事件」を発端に、現在も子どもや若者たちによる「ホームレス」襲撃事件は全国各地で起きています。東京都でも今年2月と5月、連続して江戸川区内で中学生による襲撃事件が発生。世間では加害者の残虐性ばかりにスポットが当たる中、野宿者と子どもたち双方の視点から…

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「この国は東電OLになった」北原みのり氏が語る、女性のセックス観の変遷 – サイゾーウーマン

「誰ひとり、心から自分をオバサンだと思っている人 はいない」と話す北原氏 女がセックスを語ることがタブーとされていた70年代、一般読者をヌードにし、フリーセックスを叫び、レズビアン特集まで組んでいた「an・an」(マガジンハウス)。セックスを「女が自由になれる」突破口としてとらえ、女性たちの性意識をけん引し続けてきた。今、「an・an」が日本女性のセックス観にもたらした影響をまとめた『アンアンのセ…

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コミックナタリー – 季刊エス特集「こどもの誕生」東村アキコ、宇仁田ゆみ登場

本日9月15日に季刊エス10月号(飛鳥新社)が発売された。「こどもの誕生」と題した特集ページでは「ママはテンパリスト」の東村アキコ、「うさぎドロップ」の宇仁田ゆみにインタビューを行っている。 東村はインタビューにて「ママはテンパリスト」執筆時の思い出を回想。現実に起きた出来事をマンガ化するにあたり注意した点や、子育てのポリシーを語った。インタビューの合間に見られる、ごっちゃん直筆の手紙やイラストも…

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今の経済システムは「エネルギー中毒者」だ:日経ビジネスオンライン
9月12日号の日経ビジネスでは、「未来都市フクシマ」という特集を掲載した。 福島県は原発事故による放射能汚染や風評被害に苦しめられているが、同時に再生可能エネルギーや新たな産業作りなど、未来につながる萌芽も出始めている。こういった数々の萌芽やフクシマ再興への逓減、さらには歴史の中の「3・11」を独自の視点でまとめた。 日経ビジネスオンラインのこの連載では、「未来都市フクシマ」の過程で取材した研究者…

shino-katsuragi インタビュー, エネルギー, 人, アラン・ワイズマン 「もう改善はたくさんだ」とアンケートに回答した人がいたんですよ。そういう見方が出てくる時代なんだな、と。
【インタビュー】震災で初めて"健常者"側に立った乙武洋匡の被災地体験――「今、伝えたいことがある」 (1) 障害者=弱者なのか | ブック | マイコミジャーナル
作家、スポーツライターとして幅広い分野で活躍し、最近はtwitterでの率直な発言が何かと話題になることの多い乙武洋匡氏。そんな乙武氏が、講談社から『オトタケ先生の3つの授業』 と『希望 僕が被災地で考えたこと』 を同時に出版した。 前者は乙武氏が2010年3月までの3年間、東京の小学校で教師としてクラスの子どもたちに行った授業をもとした小学生向けの読み物であり、後者は東北地方太平洋沖地震後に被災…

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