発火事故など相次ぐJR北海道、整備中核の人材不足 :日本経済新聞
発火事故など相次ぐJR北海道、整備中核の人材不足 :日本経済新聞
JR北海道の列車で発煙や発火が相次ぎ、JR東日本に技術支援を要請する異例の事態になっている。2011年の列車火災事故後、安全対策に取り組んできたが、発煙や発火は今年に入って少なくとも6件発生。特急列車の運休を余儀なくされた。車両の老朽化、北海道特有の厳しい気候条件など複数の要因があるとみられ、運休が長期化する恐れもある。 「試行錯誤を繰り返している暇はない。一刻も早く万全のメンテナンス体制を構築す…
shino-katsuragi JR, メンテナンス まったく他人事じゃないね。
