『働かないアリに意義がある』:多様性が社会を存続させる – 脱社畜ブログ
『働かないアリに意義がある』:多様性が社会を存続させる – 脱社畜ブログ
2013-03-21 『働かないアリに意義がある』:多様性が社会を存続させる 書評 「アリとキリギリス」の寓話に見られるように、アリといえば「働き者」というのが一般的なイメージである。しかし、最近の研究では、必ずしもアリは働き者ばかりというわけではなく、ほとんど働くことなく一生を終えるアリもいるということが分かってきたのだそうだ。そんなアリを代表とする真社会生物の生態について書かれている本が、今日…
shino-katsuragi 書評, 生物, 昆虫 「「働き者ばかり」の組織は、短期的にはすごい成果をあげたとしても「持続可能」ではない」

