クリストファー・ロイド『137億年の物語 宇宙が始まってから今日までの全歴史』 – 紙屋研究所
クリストファー・ロイド『137億年の物語 宇宙が始まってから今日までの全歴史』 – 紙屋研究所
書評歴史とは論理である 歴史は中学生までは「得意」で「好き」なものであり、そういう意識でずっときていたけど、高校・大学・社会人になってロクに知識の更新をしなければ、「得意」で「好き」なものではなくなる。まあ、「えーっと南北朝時代って鎌倉時代の前だっけ? 後だっけ?」とか言っているつれあいほどではないけど、「歴史オタク」とよばれている人のフリークぶりにはもう足元にも及ばない。はい。 でも、別に細かい…
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