疲れた現場は必ず失敗するのを社長は知らない:日経ビジネスオンライン
疲れた現場は必ず失敗するのを社長は知らない:日経ビジネスオンライン
「トップは現場を知るべきだ」、という話を聞くことは珍しくないが、本当にそうなのだろうか。たとえ現場を回っていても、知るべきことをすべて理解しているのだろうか。 少なくともある分野に関しては違う。タイトルのとおり、「疲れた現場は必ず失敗するのを社長は知らない」実態は存在する。 「失われた20年」と言う。1990年代以降、日本企業は業績を回復させるため、間接部門、あるいはコストセンターと言われる部門の…
shino-katsuragi 保守, IT, まぁね 「80年代には全体の9.2%に過ぎなかった人為的なうっかりミスを原因とするものが、90年代には16.8%、2000年代には31.6%まで増加」/あっという間に雪だるま。/社長だけじゃなくて利用者の目にも入ってないってば。
